住宅ローン金利の比較なら住宅ローン比較ネット (2018年4月金利更新)
2018年4月は多くの金融機関が変動金利を据置きとしています。
そんな中で注目したいのが じぶん銀行です。金利を据置いて変動金利は0.457%、10年固定金利は0.610%でどちらも業界最低水準の低金利となっています。
住宅ローン比較ネットでは、 住宅ローン借り換えランキング変動金利ランキングなど、様々な切り口で住宅ローンを比較していますので是非参考にしてください。
借り換え比較ランキング
  • 変動金利

    0.457%

    10年固定

    0.610%

  • 変動金利

    0.439%

    10年固定

    0.740%

  • 変動金利

    0.527%

    10年固定

    1.120%

変動金利ランキング
  • 変動金利

    0.439%

    保証料

    0

  • 変動金利

    0.457%

    保証料

    0

  • 変動金利

    0.527%

    保証料

    0

<最新!>住宅ローン借り換え比較ランキング<2018年4月金利更新>
順位銀行名変動金利固定金利事務手数料保証料申込み
1位jibun_bank_83x420.457%10年固定:0.610%借入額の2.16%0円公式サイト
詳細を確認
2位sumishinsbi_bank_83x420.439%10年固定:0.740%
20年固定:1.110%
借入額の2.16%0円公式サイト
詳細を確認
3位楽天銀行のロゴ画像です
金利選択型
0.527%
10年固定:1.120%一律
324,000
0円公式サイト
詳細を確認
4位risona_bank_83x42
2018年4月適用金利
0.440%
※1
10年固定:0.700%
※1
32,400円
+
借入額の2.16%
0円公式サイト
詳細を確認
5位楽天銀行のロゴ画像です
フラット35
なし20年以内:1.300%
21年以上:1.350%
※2
借入額の
0.972%
0円公式サイト
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6位ARUHIのロゴ画像です
フラット35
なし20年以内:1.300%
21年以上:1.350%
※2
借入額の
1.08%
0円公式サイト
詳細を確認
7位0.600%
※3
10年固定:1.100%54,000円~
162,000円
0円公式サイト
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8位0.490%10年固定:0.690%借入額の2.16%0円公式サイト
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※1 住宅ローン借り換えWEB申込限定プランの2018年4月の金利適用時。
※2 機構団信に加入した場合の金利です。団信に加入しない場合には0.2%金利引下げとなります。
※3 半年後からは0.900%。
借り換え比較ランキングの詳細はこちら
<最新!>変動金利型住宅ローンランキング<2018年4月金利更新>
順位銀行名変動金利事務手数料無料の疾病保障申込み
1位0.439% ※1借入額の2.16%全疾病保障
が無料で付帯
公式サイト
詳細を確認
2位0.457% 借入額の2.16%がん50%保障団信
が無料で付帯
公式サイト
詳細を確認
3位楽天銀行のロゴ画像です
金利選択型
0.527%324,000円8疾病保障
が無料で付帯
公式サイト
詳細を確認
4位risona_bank_83x42
2018年4月適用金利
0.440% ※332,400円
+
借入額の2.16%
なし公式サイト
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5位0.457% ※2借入額の2.16%なし詳細を確認
6位0.490% 借入額の2.16%なし公式サイト
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7位0.600%
※4
54,000円~
162,000円
なし公式サイト
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※1 「借り換えでの利用」の金利です。「新規借入れで諸費用を含まない場合」は0.457%
※2 ソニー銀行変動セレクト住宅ローンの新規購入で自己資金10%以上の優遇金利です。
※3 住宅ローン借り換えWEB申込限定プランの2018年4月の金利適用時。
※4 半年後からは0.900%になります。
変動金利比較ランキングの詳細はこちら
<最新!>10年固定金利比較ランキング<2018年4月金利更新>
順位銀行名10年固定金利事務手数料保証料申込み
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3位risona_bank_83x42
2018年4月適用金利
0.700%
※1
3万円
+
借入額の2.16%
0円公式サイト
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4位aeon_bunk_83x420.690%借入額の2.16%0円公式サイト
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5位1.100%54,000円~
162,000円
0円公式サイト
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※1 住宅ローン借り換えWEB申込限定プランの2018年4月の金利適用時。
10年固定金利比較ランキングの詳細はこちら

2018年4月の住宅ローン金利の動向 おすすめの住宅ローンは?

各銀行の2018年4月の住宅ローン金利が出揃いました。
住宅業界は3月までの忙しさが一服する季節ですが、新年度になりこれから住宅ローンの利用を考えている方に2018年4月のおすすめ住宅ローンを紹介しましょう。…

住宅ローン選びのポイント

wakaba_icon 住宅ローンはトータルコストを考えよう

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住宅ローンを比較するうえでもっとも重要な要素はもちろん金利ですね。最近は「独自サービス」が付帯した住宅ローンが増えていますが、それでもまず比較すべきは金利です。これを念頭に住宅ローン選びを行ってください。また、忘れてはいけいないのが住宅ローンの借り入れ・借り換え時にかかる様々な諸費用です。

その代表的なものが住宅ローンの保証料や借り入れ・借り換え時にかかる事務手数料。万が一の死亡などに備えるための団体信用生命保険料などです。金融機関によって無料から有料まで様々ですが、諸費用の負担額も決して無視できません。

つまり、住宅ローンを選びは、住宅ローンを金利で絞り込みながら、諸費用も加味して比較することが重要になってきます。

住宅ローンを借りる際に必要な諸費用の詳細はこちら

wakaba_icon 金利タイプを決めよう

apartment-406901_320

住宅ローンの金利は大きく3種類。「変動金利型」「固定金利型」と「固定金利選択型」があります。とにかく金利を低く抑えたい方は「変動金利型」、金利が高めになる代わりに借入期間の住宅ローン金利を固定するが「固定金利型」です。
まずは、金利タイプごとのメリット・デメリットを把握して金利タイプを選びましょう。

なお、住宅ローンの金利を各金融機関で比較するときは、異なる金利タイプで住宅ローンを比較するのではなく、同じ金利タイプで比較しましょう。
超低金利時代が続き、依然と比較して変動金利タイプが人気です。次いで10年固定金利も人気を集めいます。変動金利は超低金利が享受できる代わりに、将来、金利が上昇する可能性あることは覚えておきましょう。

住宅ローンの金利タイプの詳細はこちら

wakaba_icon 万が一に備え、余裕のある返済計画を立てよう

home-1353389_320

マイホームは人生最大の買い物とよく言われますね。そのマイホームを購入する為に利用が必要になる、住宅ローンは長い期間返済が続きます。少しの金利差や商品性の違いによりその後の生活に大きな影響がでてきます。もちろん、転職や会社の倒産、病気による収入減、金利の上昇など様々なリスクを考慮できたら素晴らしいですね。

例えば、団体生命保険に疾病保障が無料で付帯している住宅ローンや、がんと診断されたら住宅ローンの残高が半分になる保障が付帯する住宅ローンもあります。
万が一のリスクを排除して安心して返済できる住宅ローンを選びましょう。

住宅ローンの団信の詳細はこちら

wakaba_icon 住宅ローン審査に備えよう

building-1081868_320

住宅ローンを借りる際には、借入れを申請した銀行や保証会社が審査を行います。これは簡単に言うと、あなたがきちんと住宅ローン返済ができる人物か、担保になる物件が相応の価値があるかどうかを審査するものです。

せっかく良い銀行・良い住宅ローンを選んでも、住宅ローン審査に落ちては意味がありません。また、審査に通っても、希望額の減額や金利を高く設定されては返済計画を考えなおさなければならない事態になってしまいます。

そうなる前に、事前に住宅ローン審査のポイントを理解して万全の準備で望みましょう。

住宅ローン審査の詳細はこちら

wakaba_icon 超低金利で借り換えの絶好のタイミング

clocks-1054799_320

史上稀にみる低金利が続いている現在は、住宅ローンの借り換えの大チャンスです。
住宅ローンの借り換えのポイントは、諸々のコストを含めたトータルの支払額を比較することです。借り換えない場合の今後の総支払額と、借り換えた後の総支払額と事務手数料・保証料の差額・団信費用・収入印紙代・登録免許税・登記費用などのトータルコストを比較することになります。

一般的には金利差が1%以上あり、ローン残高が1,000万円以上残っていて、残りの返済期間が10年以上あると、借り換えがお得と言われています。

借り換えでメリットがある条件はこちら

2018年3月 銀行アクセスランキング

icon_1st 第1位 じぶん銀行

jibun_bank_200「スマホで銀行取引を完結できるスマホ銀行」をコンセプトに、三菱UFJ銀行とKDDIが共同出資して設立した新しいネット銀行です。
その特徴は業界最低水準の低金利と「がん50%保障団信」です。

 じぶん銀行の注目ポイント

 
check変動金利:0.457%は業界トップの最低金利

check団信に加えて「がん50%保障団信」が無料

check日本で初めて「申込み~契約」までネットで完結!

check6つの「0円」で諸費用負担軽減

KDDIが運営する携帯キャリア「au」と三菱UFJ銀行という日本でも有数の企業が共同出資で設立したネット銀行がじぶん銀行です。
「スマホで完結できる新しい住宅ローン」を念頭に開発した住宅ローンは、書類という紙の記録ではなく、Web上の記録で手続きを完了させます。また、審査時間の短縮にも力を入れていて、一般的に1ヶ月程度かかるところを最短10日で審査を完了します。
住宅ローンを後発で始めたじぶん銀行ですが、ネット銀行特有の低金利と利便性を追求したサービスに加え、メガバンクである三菱UFJ銀行の信頼性をバックボーンにしており、業界をリードする銀行になりつつあります。
無料で付帯される「がん50%保障団信」は、がんと診断されただけで住宅ローンの残債が半分になり、保障費用の上乗せもありません。「がんと診断されるだけ」という、この保障のハードルの低さは驚異的です。
2人に1人はがんと診断される日本では、がんのリスクに備えることは非常に重要です。長期間の返済になる住宅ローンの場合、万が一、がんを患い高額な治療費や入院費が発生した場合の返済負担の軽減というのは大変大きなメリットです。
また、がん100%保障団信は0.2%上乗せですが付帯可能です。
後発の銀行故に、驚異的な低金利と新しいサービスを積極的に展開するじぶん銀行は、いま一番注目のおすすめしたい住宅ローンです。

 じぶん銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:40代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:じぶん銀行

家を買おうと思っていたところ、マイナス金利で金利が下がったことで決心しました。
以前から、住宅ローンのことや銀行の比較などを考えていて、今借りるなら変動金利にしようと思っていました。変動金利では、じぶん銀行、ソニー銀行、が5%を切る金利になっていたので、この2社に申込みました。
年収は650万円で借入希望額は2900万円で、事前にクレジットカードを整理して申し込んだ結果、両方共審査に合格できました。ここで今度はこの2社のどちらにするか悩む事になりましたが、決め手になったのはがん50%保障団信です。ソニー銀行では団信以外に無料で付く保障はなく、じぶん銀行に決めました。
手続きの書類に関しても手間はかかりましたが、思っていたほど難しいことはなくこれで返済額が大幅に減るのであれば絶対にチャレンジしてみるべきです。
住宅メーカに勧められるままに住宅ローンを申し込むのではなく、最近はこういった比較サイトが充実しているので一回返済総額を比べてみるとやる気も出てくると思いますよ。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:公務員
借入れ銀行:じぶん銀行

マイナス金利導入で、住宅ローン金利が上がらないだろうと予想して金利タイプは変動金利に決めていました。
ネットで金利を比較して、変動金利の低い、じぶん銀行、住信SBIネット銀行、ソニー銀行の3つの候補に絞りました。この3つ全てに申込み、審査を通ったのが、じぶん銀行と住信SBIネット銀行でした。どちらも無料の疾病保障がついていたので、悩んだ結果、親族にがんを患った人が多く、私も定期的に健診を行っていたので、がんに特化して対応してくれる「がん50%保障団信」は決め手になりました。
口コミで皆さんがおっしゃっている通り、書類の用意や同意は全て自分で行うのでやはり大変でした。その辺りはネット銀行では仕方ないことかもしれません。その代わりに金利が低いと言い聞かせて頑張りました。審査の申込みから合格?までは1ヶ月かかりました。マイナス金利以降、申込みが増えているため通常より時間がかかっているそうです。
住宅ローンを申し込んだ時の状況としては、車のローン、キャッシング、リボ払いなどはなく、キャッシュカードは3枚持っていましたが審査には問題なかったようです。意外に携帯電話の割賦払いで信用情報に傷がつくことがあるそうで、事前に確認しておきました。
住宅ローンをネット銀行で申し込むなら、今はネットで金利の比較から住宅ローンで気をつけなければいけないチェックポイントなども簡単に調べられるので、事前の下調べをしておくと、申込みもスムーズになると思います。はじめからネット銀行を希望していても、窓口のある銀行で相談してみるのも良かったかもしれません。
無事にじぶん銀行で契約できましたが、申し込む際は、時間的なゆとりを持っておくと良いと思います。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:じぶん銀行

30代の会社員です。購入物件は、3800万円の新築建売住宅でした。
色々と銀行を比較したのですが、どうせなら金利の低いネット銀行にダメ元で申込みました。審査には、じぶん銀行の他に、住信SBIネット銀行、ソニー銀行の3つのネット銀行に申込みましたが、審査を通ったのがじぶん銀行だけでした。借り入れるに当たり、KDDIと三菱UFJ銀行の合弁会社ということで安心して借り入れることができました。また、がん50%保障団信も診断されただけで保障されるという事で、親族にがんが多い私には安心の保障です。
変動金利の最低金利で借入できましたし、マイナス金利のうちにガンガン繰上げ返済をして元本を減らしたいと思います。
ただ、ちょうど、マイナス金利で借り換えの申込みが殺到していたらしいのですが、審査は宣伝よりも時間がかかりました。

icon_2nd 第2位 住信SBIネット銀行

sumishinsbi_bank_200住信SBIネット銀行は、2007年に旧住友信託銀行とSBIホールディングスが共同出資して設立した最大規模のネット銀行です。
業界最低金利に加えて手厚い保障が特徴の住宅ローンです。
 

 住信SBIネット銀行の注目ポイント

 
check変動金利:0.439% 10年固定金利:0.740%

check団信はもちろん、全疾病保障が無料

check保証料・一部繰上げ返済手数料が無料

check住宅ローン契約までの全てを電話と郵送で完結

住信SBIネット銀行は、最大規模のネット銀行で、数々の調査やアンケートで1位を獲得するなど、高いサービスと顧客満足度で大人気の銀行です。
住信SBIネット銀行はなんと言っても低金利と全疾病保障です。
まず住宅ローン金利ですが、変動金利は0.439%、10年固定金利は0.740%と業界トップクラスの低金利を実現しています。また、「全疾病保障」が無料というのも住信SBIネット銀行の魅力の1つです。他の銀行でも「全疾病保障」を追加で付帯することができますが、その場合には金利に0.3%程度上乗せになります。それが無料で付帯するのが魅力の1つです。金利で0.3%上乗せになる保障が無料で付帯しているということは、実質的な金利で考えると、さらに下がることになります。
もうネット銀行では当たり前ですが、保証料・一部繰上げ返済手数料無料、全額繰上げ返済では固定金利特約期間中の場合のみ32,400円(税込)で諸費用もの一部が無料なため、その分低く抑えられます。
住信SBIネット銀行は、低金利だけでなく無料で付帯する手厚い保障で、他のネット銀行と比較しても一歩先を行く高いサービスで人気を集め、当サイトのアクセス数トップも納得のおすすめできる銀行です。

 住信SBIネット銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:住信SBIネット銀行

神戸市の建売住宅を4,200万円で購入しました。頭金は600万円で、3,600万円の借入れを住信SBIネット銀行で行いました。
住宅メーカには地元の銀行を勧められ申込はしたのですが、一番低い金利で0.625%と変動金利にしては高いと感じたので、インターネットで比較したネット銀行が目に止まり、申し込んでみようとなりました。申し込んだのは、住信SBIネット銀行、じぶん銀行、ソニー銀行の3つで、審査に合格したのは、住信SBIネット銀行だけでした。
変動金利で最終的な返済総額は決定しませんが、簡単に比較すると、地元の銀行と住信SBIネット銀行では返済総額に800万円近い差があったので、これは住信SBIネット銀行にするしか無いと思いました。
手続きに関しては、窓口が無いためインターネットと電話で行いましたが、電話が繋がるまで待たされるなど、ちょっと不便でした。まあ、窓口での相談にしても予約するならば電話で同じように待たされるかもしれませんし、予約なしに行けば相談前には待たされることになるでしょうし、この辺は、どっちもどっちかも知れませんが、ネット銀行で窓口がない状態での手続きが当たり前なら、もう少し回線を増やすなど対策をして欲しいところです。ただし、電話での対応はどの方も親切丁寧でしっかりと対応してくれて好感が持てました。
住信SBIネット銀行では、団信に加え全疾病保障が無料で付帯するのですが、私は現在のところ健康面では特に不安は感じていませんが、35年の返済期間は長いし、この先も健康であるかはわかりません。全疾病保障も無料であるならば保険として優秀な物ではないでしょうか。
全体的には、金利面や全疾病保障などサービスの面でもおおむね満足しています。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:住信SBIネット銀行

新築建売の購入で住信SBIネット銀行の住宅ローンを利用しました。
住宅ローンを組むにあたり、変動金利か固定金利かで悩みました。メインバンクの相談窓口にもいきましたし、関連書籍やインターネットの比較サイトなどで勉強もしました。結果的に、マイナス金利を続けている以上は大きな金利上昇はないだろうと推測し、変動金利に決めました。それから今度は変動金利の住宅ローンの比較を行いました。一番低いのは、じぶん銀行でしたが審査に通らず、住信SBIネット銀行の利用となりました。
住信SBIネット銀行は全疾病保障が付いているので生命保険も見直し、若干保険料が安くなりました。その分を貯金していずれは繰上げ返済を行う予定です。
ネット銀行の手続きは確かに手間ですが、数百万単位で支払総額に差がでることを考えるとチャレンジする価値は充分にあるとおもいます。私も最初は、メインバンクであるメガバンクでの住宅ローン利用を考えていたのですが、既に住宅を購入した友人に金利の低いネット銀行を教えてもらい知りました。お金を余分に払いたい人はいないと思います。ちょっとの努力で返済総額を減らせるネット銀行をおすすめします。
今後は金利が上昇するタイミングを見極めて、フラット35など固定金利に借り換えを行いたいですね。それまでは、繰上げ返済で元本を減らしていきたいと考えています。

josei_comment
年齢:30代
性別:女性
職業:会社員
借入れ銀行:住信SBIネット銀行

神奈川県の川崎市で中古マンションを購入しました。
変動金利で借入額は2300万円です。借入れの際に金利タイプで迷いましたが、結局、金利の低い変動金利タイプを選び、金利の低いネット銀行に申込みました。じぶん銀行は審査に落ちてしまいましたが、合格した住信SBIネット銀行に決めました。
ネット銀行なので、申込みをする際の手続き等、書類の準備を全て自分で進め郵送する必要がありますが、低い金利のためと思い頑張りましたが、終わってみればそれほど煩わしいこともないし、銀行に出向くといった無駄もなく良かったと思っています。
今の時代、インターネットは誰でも使うことができますし、何より金利が低いのは返済額を考えるととてもありがたいことです。もし、大手銀行とネット銀行で迷っている方は、ぜひネット銀行に申し込んでみることをおすすめします。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:住信SBIネット銀行

宇都宮市内の自宅の建て替えを行いたいと思い、銀行をいくつかあたりました。
結局申し込んだのはメインバンクである三菱UFJ銀行と金利の比較サイトをみて気になった住信SBIネット銀行です。
本命は住信SBIネット銀行だったので、使っていないクレジットカードを解約したりと万全の体制で審査を申込みました。住信SBIネット銀行は金利も低いし、全疾病保障が無料で付くことにメリットを感じていたので、審査を通ってホッとしています。
審査に必要な書類の準備や書類への記入は、全て自分で行わなければなりませし、全ての同意文章も自分で読んで理解して同意しなければなりません。借入作業はかなり大変でしたが、それでもネット銀行は圧倒的に金利が安いので、もし審査が通るのであればぜひおすすめします。

icon_3rd 第3位 りそな銀行

risona_bank_200りそな銀行は、3大メガバンクに次ぐ大規模な都市銀行です。大手銀行の信頼感・安心感を持ち、ユーザーのニーズに合わせた多様な商品を提供し、人気を集めている銀行です。
 

 りそな銀行の注目ポイント

 
checkWEB申込み限定「りそな借りかえローン」が驚異の低金利

check保障が拡充された「団信革命」

check保証料の一括前払いで諸費用負担を軽減可能

check女性向け住宅ローン「凛next」

りそな銀行は、3大メガバンクに次ぐ大手の都市銀行です。大手の都市銀行でありながら、ユーザーのニーズに合わせた多様な住宅ローンを提供し、かつ、金利はネット銀行に劣らない低金利を実現し、人気を集めています。
有料での加入ですが「団信革命」は16の特定状態・所定の要介護状態になった場合に、住宅ローン残高が0円になる団信で、従来の8疾病保障よりも保障対象が拡大された銀行初の新しいサービスです。
また、銀行初といえば、女性向け住宅ローン「凛next」も他の銀行に先駆けて提供しています。こちらは、乳がん・子宮頸がん等の女性特有の病気に備えられる団信です。
諸費用面では、、一括前払い方式で保証料を支払った場合の費用負担が、約60万円とメガバンクの約150万円と比較してかなり安く設定されています。
りそな銀行がアクセスランキング第3位に入った最大の要因は、「WEB申込み限定りそな借りかえローン」でしょう。大手の銀行でありながら、インターネットでの申込みに限定し、非常に低い優遇金利で借り換えが行えます。
申込み自体はインターネットで行いますが、大手銀行らしく窓口での相談も行っていて、借り換えユーザーの不安や悩みの解消に大きな役割を果たしていることは言うまでもありません。
借り換えを考えている方に強くおすすめする住宅ローンです。

 りそな銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:りそな銀行

りそな銀行の借りかえローンを利用しました。
たまたま通勤の途中に店舗があり、マイナス金利のこともあり借り換えするとどのくらい返済総額が節約できるか気になっていたので、思い切って相談をしてみたところ丁寧に説明してもらえました。ただ、申込み自体はインターネットを使って行いました。この時に、行員の対応が悪いとかネガティブな情報を目にしたのですが、たまたま私が相談した方は印象もよくそんなことはありませんでした。
金利にも満足していますが、唯一不満といえば審査に時間がかかったことです。借り換えの利用だったので問題はありませんでしたが、新築の建売やマンションを購入するための借入れの場合には期限があると思うので余裕がない場合には間に合わないかもしれません。
金利も重要ですが、店舗が近くにあることも何かあった場合にも相談しやすいでしょうし考えておいた方が良いのかもしれません。

dansei_comment
年齢:40代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:りそな銀行

借り換えでの利用になります。
借り換えは初めてで、マイナス金利が始まって借り換えでお得になると聞かされたのですが、なかなか重い腰が上がらず躊躇していたのですが、それがたまたま良かったのか、10年固定の0.5%で借り換えを行えました。
大手都銀や他のネット銀行の住宅ローンも比較しました結果、りそな銀行の借りかえローンに目が止まり、まずは銀行のシミュレーターで試算しました。申込みはインターネットで行いましたが、相談窓口もあったので申し込む前に相談に行きました。これが親切丁寧でありがたかったです。ホームページでも告知されているように、審査には時間がかかり、結果がでるまでに1ヶ月かかりました。全体的に満足しています。

第4位 楽天銀行「フラット35」

楽天銀行のロゴ画像です住宅金融支援機構と民間金融機関が提携して提供する「フラット35」を中心とした住宅ローンで、ネット銀行ならではの低金利とインターネットを利用したサービスで顧客獲得に定評のある銀行です。

 楽天銀行「フラット35」の注目ポイント

check「フラット35」を提供する金融機関で最低水準の金利

check諸費用も最低水準

check保証料・繰上げ返済手数料無料

check諸費用の上乗せ融資も可能

楽天銀行は、「フラット35」で人気を集めている銀行です。
「フラット35」とは、民間金融機関と住宅金融支援機構および前身の住宅金融公庫の証券化支援事業をもとに提供している長期固定金利住宅ローンです。
長期固定金利住宅ローンは、資金の受取り時に返済終了までの借入金利・返済額が確定する住宅ローンなので、長期にわたるライフプランを立てやすくなります。 つまり、返済終了まで金利上昇によるリスクを避けることができるのが最大の特徴です。
「フラット35」は販売している銀行によって金利の幅があるのですが、楽天銀行はその中でも最低水準の金利となっています。
その上、事務手数料も通常1.404%、楽天銀行を支払口座にするとさらに割安な1.08%、借り換えであればさらに割安な0.972%と普通の銀行の事務手数料2.16%と比較してもかなり低い水準です。
また、「フラット35」の審査は住宅金融支援機構が行うため、民間の銀行の基準とは違います。 民間の銀行が貸し倒れリスクを避けるためにあらゆる角度から審査するのに比べ、住宅金融支援機構の審査は、対象の物件が基準にあっているかどうかが審査のポイントになります。民間の銀行に住宅ローンを申し込んでも審査に通らなかった方でも、「フラット35」では審査に通る可能があります。

 楽天銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:自営業
借入れ銀行:楽天銀行

自営業なので、審査に通りやすいと言われているフラット35で住宅ローンを探していました。 フラット35自体はどこの銀行でも扱っているので、いろいろネットなどで比較した結果、金利はネット銀行ならば差はなく、事務手数料の違いで楽天銀行を選びました。楽天銀行を返済口座にしなければなりませんが、借入金の1.08%と他社の半分でかなりお得です。 個人的に楽天市場のイメージで楽天には良い印象はなかったのですが、楽天銀行自体はやり取りは郵送と電話で行えましたし、電話でのやり取りも親切丁寧で好印象でした。ただ、書類の確認や理解して同意するのは時間が必要で、ひょっとすると窓口でやり取りしたほうが効率的かもしれません。これは金利の低さとトレードオフする部分でしょう。 審査には、2ヶ月程掛かりました。これも、書類のやり取りがスムーズにできれていればもう少し早く結果が出たかもしれません。 自営業というのもありフラット35を選びましたが、変動金利はマイナス金利の間は金利は上昇しないと言われてもどうしても心配でしたし、住宅ローン金利を気にしなければならないのも精神的に落ち着かなくなりそうだったので、返済が終わるまで金利が固定されるフラット35を選びました。仮に、フラット35の金利が今後、大幅に引き下げになった場合には、借り換えを行うことでリカバリーできると思っています。 個人的には大変満足できる住宅ローンでした。 特に変動金利で金利を気にすることが心配な方や、自営業の方には、今の非常に低い金利のフラット35は一考の余地があると思います。

第5位 楽天銀行(金利選択型)

楽天銀行のロゴ画像です「フラット35」のイメージが強い楽天銀行ですが、いわゆる変動金利などの普通の金利選択型の住宅ローンも取り扱っています。団信に加えて8疾病保障が無料で付帯する優秀な住宅ローンです。

 楽天銀行(金利選択型)の注目ポイント


check変動金利は業界でも最低水準の低金利

check団信に加えて無料で付帯する8疾病保障による手厚い保障

check事務手数料がいくら借りても一定の324,000円

check諸費用を上乗せして借入可能

「フラット35」といえば楽天銀行というイメージが強いですが、楽天銀行では変動金利や10年固定金利などの普通の住宅ローンも取り扱っています。
楽天銀行の金利選択型住宅ローンは知名度は低いですが、なかなか優秀なおすすめの住宅ローンといえます。その大きな特徴は、業界最低水準の変動金利、普通のネット銀行では借入額の2.16%が必要になる事務手数料がいくら借入れても一律で324,000円という安さ、さらに団信加えて無料で付帯する「8疾病保障」という三拍子そろった優秀な住宅ローンです。
特に事務手数料は3,000万円の借入れで2.16%となると60万円以上の手数料が必要となりますが、約半分で済むのは大きなメリットでしょう。更に借入額が多くなればなるほど楽天銀行の事務手数料の安さが大きくなります。他のネット銀行にはない大きな特徴の1つです。
そして万が一の時に備えることが出来る「8疾病保障」が無料で付帯するのももう1つの特徴です。団信では契約者が「死亡または高度機能障害になったとき」にしか住宅ローン残高が保障されませんが、これに加えて「8疾病保障」は、がん・心筋梗塞・脳卒中・糖尿病・高血圧性疾患・肝硬変・慢性膵炎・慢性腎臓病の8つの疾病で所定の状態が継続した時にも住宅ローン残高が0円になります。この手厚い保障が金利選択型の住宅ローンには無料で付帯することは大きなメリットですね。
もちろん他のネット銀行と同じように保証料や一部繰上返済手数料も無料でおすすめの住宅ローンになっています。

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