住宅ローン金利の比較なら住宅ローン比較ネット (2020年10月金利更新)
2020年9月の注目の住宅ローンは auじぶん銀行です。
変動金利だけでなく10年固定金利でも業界最低水準の低金利が提示されているはもちろん、2つの疾病保障が無料で付帯する安心感の高さも魅力です。
なお、住宅ローン比較ネットでは、 住宅ローン借り換えランキング変動金利ランキングなど、様々な切り口で住宅ローンを比較していますので是非参考にしてください。
借り換え比較ランキング
  • 変動金利

    0.410%

    (全期間引下げプラン)

    10年固定

    0.540%

    (当初期間引下げプラン)

  • 変動金利

    0.410%

    (通期引下げプラン)

    10年固定

    0.640

    (当初引下げプラン)

  • 変動金利

    0.507%

    (変動セレクト住宅ローン)

    10年固定

    0.600

    (固定セレクト住宅ローン)

変動金利ランキング
  • 変動金利

    0.410%

    (全期間引下げプラン)

    保証料

    0

  • 変動金利

    0.450%

    (変動フォーカス)

    保証料

    0

  • 変動金利

    0.507%

    (変動セレクト住宅ローン)

    保証料

    0

住宅ローン借り換え比較ランキング<2020年10月金利更新>
順位銀行名変動金利固定金利事務手数料保証料申込み
1位auじぶん銀行のロゴ画像です0.410%

(全期間引下げプラン)


10年固定:0.540%

(当初期間引下げプラン)

借入額の
2.20%(税込)
0円公式サイト
詳細を確認

auじぶん銀行の住宅ローンの特徴は低金利でスマホで申込みから契約まで完結できるなどたくさんありますが、この低い金利と金利上乗せなしの無料で付帯するがん50%保障団信全疾病保障月次返済保障の3つの疾病保障による手厚い保障に注目です。

2位SBIマネープラザのロゴ画像です

ミスター住宅ローンREAL

0.410%

※3
(通期引下げプラン)

10年固定:0.640%

※3(当初引下げプラン)

借入額の
2.20%(税込)
0円公式サイト
詳細を確認

ネット銀行の低い金利と無料の疾病保障が付帯する手厚い保障の住宅ローンを専門家に住宅ローンの疑問や悩みを相談しながら借り換えを行えるのがSBIマネープラザの大きなメリットです。

3位ソニー銀行のロゴ画像です0.507%

(変動セレクト
住宅ローン)※4

10年固定:0.600%

(固定セレクト
住宅ローン)※4

借入額の
2.20%(税込)
0円詳細を確認

変動金利(変動セレクト住宅ローン)は0.507%で事務手数料が借入額の2.20%(税込)ですが、金利が少し高い0.807%事務手数料が44,000円(税込)の住宅ローンも用意されています。
どちらも無料の疾病保障が付帯する手厚い保障でおすすめです。

4位0.450%

※2
(変動フォーカス)

10年固定:0.750%

(当初固定金利タイプ)

変動金利:
借入額の
2.20%(税込)
10年固定:
55,000円(税込)~
165,000円(税込)
0円公式サイト
詳細を確認
5位ARUHIのロゴ画像です

フラット35

なし20年以内:1.210%
21年以上:1.300%

※1

借入額の
1.10%(税込)

※5

0円公式サイト
詳細を確認
6位0.470%
10年固定:
0.570%

(当初固定金利)

借入額の
2.20%(税込)
0円公式サイト
詳細を確認
※1 機構団信に加入した場合の金利です。団信に加入しない場合には0.2%金利引下げとなります。
※2 事務手数料が55,000円(税込)~165,000円(税込)の変動金利(半年タイプ)は0.650%。
※3 審査結果によっては、表示金利に年0.1〜0.3%上乗せとなる場合があります。
※4 借り換え/新規購入で自己資金10%未満の場合の金利です。
※5 WEBから申込み・契約まで行った場合の事務手数料です。
借り換え比較ランキングの詳細はこちら
変動金利型住宅ローンランキング<2020年10月金利更新>
順位銀行名変動金利事務手数料無料の疾病保障申込み
1位auじぶん銀行のロゴ画像です0.410% 

(全期間引下げプラン)


借入額の
2.20%(税込)
がん50%保障団信
全疾病保障月次返済保障
が無料で付帯
公式サイト
詳細を確認

auじぶん銀行の住宅ローンの特徴は低金利でスマホで申込みから契約まで完結できるなどたくさんありますが、この低い変動金利と金利上乗せなしの無料で付帯するがん50%保障団信全疾病保障月次返済保障よる手厚い保障に注目です。

2位0.450%

(変動フォーカス)※1

借入額の
2.20%(税込)
安心保障付団信
が無料で付帯
公式サイト
詳細を確認

変動金利が0.450%と金利が低い変動フォーカスと、事務手数料が55,000円(税込)~と業界最低水準の変動金利半年タイプの2つの変動金利が選べるのが新生銀行の特徴です。

3位ソニー銀行のロゴ画像です0.507%

(変動セレクト
住宅ローン)※2

借入額の
2.20%(税込)
がん団信50
が無料で付帯
詳細を確認

借り換え/新規購入で自己資金10%未満の場合に利用できる変動セレクト住宅ローンの変動金利は、低金利とがんと診断されるだけで住宅ローン残高の半分が保障されるがん団信50が特徴です。
事務手数料が44,000円(税込)の住宅ローンも用意されています。

4位SBIマネープラザのロゴ画像です

ミスター住宅ローンREAL

0.410%

(通期引下げプラン)※3


借入額の
2.20%(税込)
全疾病保障
が無料で付帯
公式サイト
詳細を確認
5位0.520%借入額の
2.20%(税込)
なし公式サイト
詳細を確認
※1 事務手数料が55,000円(税込)~165,000円(税込)の変動金利(半年タイプ)は0.650%
※2 借り換え・新規購入で自己資金10%未満の金利になります。
※3 審査結果によっては、表示金利に年0.1〜0.3%上乗せとなる場合があります。
変動金利比較ランキングの詳細はこちら
10年固定金利比較ランキング<2020年10月金利更新>
順位銀行名10年固定金利事務手数料無料の疾病保障申込み
1位auじぶん銀行のロゴ画像です0.540%

(当初期間引下げプラン)

借入額の
2.20%(税込)
がん50%保障団信
全疾病保障月次返済保障
が無料で付帯
公式サイト
詳細を確認


auじぶん銀行の10年固定金利は他の銀行よりも圧倒的に低い金利と、金利上乗せなしの無料で付帯するがん50%保障団信全疾病保障月次返済保障による手厚い保障は非常におすすめです。

2位ソニー銀行のロゴ画像です0.600%

(固定セレクト住宅ローン)

借入額の
2.20%(税込)
がん団信50
が無料で付帯
詳細を確認


ソニー銀行の固定セレクト住宅ローンは低金利と金利上乗せなしの無料で付帯するがん団信50が魅力です。
新規購入で自己資金10%以上を用意できれば更に低い金利の借り入れも可能になります。

3位SBIマネープラザのロゴ画像です

ミスター住宅ローンREAL

0.640%

(当初引下げプラン)※1

借入額の
2.20%(税込)
全疾病保障
が無料で付帯
公式サイト
詳細を確認


ネット銀行の低い金利と無料の疾病保障が付帯する手厚い保障の住宅ローンを専門家に住宅ローンの疑問や悩みを相談しながら借り換えを行えるのがSBIマネープラザの大きなメリットです。

4位0.750%

(当初固定金利タイプ)

55,000円(税込)~
165,000円(税込)
安心保障付団信
が無料で付帯
公式サイト
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5位ソニー銀行のロゴ画像です0.900%

(住宅ローン)

一律44,000円
(税込)
がん団信50
が無料で付帯
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6位aeon_bunk_83x420.620%

(当初固定金利)

借入額の2.20%なし公式サイト
詳細を確認
※1 審査結果によっては、表示金利に年0.1〜0.3%上乗せとなる場合があります。
10年固定金利比較ランキングの詳細はこちら

2020年9月の住宅ローン金利の動向 おすすめの銀行は?

各銀行の2020年9月の住宅ローン金利が出揃いました。 多くの銀行の中から金利が低く、無料の疾病保障などの高い付加サービスを実現している住宅ローンを選びたいですね。 9月におすすめのネット銀行の住宅ローンを紹介します。…

住宅ローン選びのポイント

wakaba_icon 住宅ローンはトータルコストを考えよう

住宅ローン比較ネットイメージ

住宅ローンを比較するうえでもっとも重要な要素はもちろん金利です。最近は「独自サービス」が付帯した住宅ローンが増えていますが、それでも最初に比較すべきは金利です。これを念頭に住宅ローン選びを行ってください。また、金利比較の次に重要になるのが住宅ローンの借り入れ・借り換えにかかる様々な諸費用です。 その代表的なものが住宅ローンの保証料事務手数料です。最近は団体信用生命保険の保険料は銀行負担になっています。3つ目の比較ポイントは疾病保障のサービスです。疾病保障は銀行によって無料から有料まで様々ですが、将来の病気に備えることは重要なポイントです。 つまり、住宅ローンを選びは金利で絞り込みながら諸費用と疾病保障サービスを加味して比較するとよいということですね。

住宅ローンを借りる際に必要な諸費用の詳細はこちら

wakaba_icon 金利タイプを決めよう

住宅ローン比較ネットイメージ2

住宅ローンの金利は大きく3種類。「変動金利型」「固定金利型」「固定金利選択型」があります。とにかく金利を低く抑えたい方は「変動金利型」、金利が高めになる代わりに借入期間の住宅ローン金利を固定するが「固定金利型」です。 まずは、金利タイプごとのメリット・デメリットを把握して金利タイプを選びましょう。 なお、住宅ローンの金利を比較するときは、異なる金利タイプで住宅ローンを比較するのではなく、同じ金利タイプで比較しましょう。 超低金利時代が続いているので今は変動金利タイプが人気です。次いで10年固定金利・長期固定金利が人気を集めています。銀行間を比較する時は変動金利と変動金利、固定金利と固定金利で比較するようにしましょう。

住宅ローンの金利タイプの詳細はこちら

wakaba_icon 万が一に備え、低金利にこだわって余裕のある返済計画を

住宅ローン比較ネットイメージ3

マイホームは人生最大の買い物とよく言われます。そのマイホームを購入する為に利用が必要になる、住宅ローンは長い期間返済が続きます。少しの金利差や商品性の違いによりその後の生活に大きな影響がでてきます。住宅ローンを返済している最中に転職することもあるでしょう。会社の倒産、病気による収入減、金利の上昇など様々なリスクがあります。住宅ローンの観点で重要になるのは疾病保障の扱いです。団体生命保険に疾病保障が無料で付帯している住宅ローンや、がんと診断されたら住宅ローンの残高が半分になる保障が付帯する住宅ローンも登場し、今では住宅ローンに疾病保障サービスが付帯させるのはあたりまえの時代になりました。

住宅ローンの団信の詳細はこちら

wakaba_icon 住宅ローン審査に備えよう

building-1081868_320

住宅ローンを借りる際には、借入れを申請した銀行や保証会社が審査を行います。これは簡単に言うと、あなたがきちんと住宅ローン返済ができる人物か、担保になる物件が相応の価値があるかどうかを審査するものです。 せっかく良い銀行・良い住宅ローンを選んでも、住宅ローン審査に落ちては意味がありません。また、審査に通っても、希望額の減額や金利を高く設定されては返済計画を考えなおさなければならない事態になってしまいます。そうなる前に、事前に住宅ローン審査のポイントを理解して万全の準備で望みましょう。

住宅ローン審査の詳細はこちら

wakaba_icon 超低金利で借り換えの絶好のタイミング

clocks-1054799_320

史上稀にみる低金利が続いている現在は、住宅ローンの借り換えの大チャンスです。 住宅ローンの借り換えのポイントは、諸々のコストを含めたトータルの支払額を比較することです。借り換えない場合の今後の総支払額と、借り換えた後の総支払額と事務手数料・保証料の差額・団信費用・収入印紙代・登録免許税・登記費用などのトータルコストを比較することになります。 一般的には金利差が1%以上あり、ローン残高が1,000万円以上残っていて、残りの返済期間が10年以上あると、借り換えがお得と言われています。

借り換えでメリットがある条件はこちら

2020年10月 銀行アクセスランキング

icon_1st 第1位 auじぶん銀行

auじぶん銀行のロゴ画像です「スマホで銀行取引を完結できるスマホ銀行」をコンセプトにした新しいネット専業銀行です。 その特徴は業界最低水準の低金利と「がん50%保障団信」「全疾病保障」・「月次返済保障」が無料で付帯することです。

auじぶん銀行の注目ポイント

 

check変動金利と10年固定金利は業界トップ水準の低金利

check団信に加えて疾病保障も無料

check日本で初めて「申込み~契約」までネットで完結!

check保証料無料などいろいろおトクな手数料

auじぶん銀行の住宅ローンは、ハンコが押された紙での契約ではなく、Webで手続きを完結させることができます。また、審査時間の短縮にも力を入れていて、一般的に申し込みから契約実行まで1ヶ月程度はかかる住宅ローンの契約手続きを最短10日で審査を完了させることができます。
住宅ローン業界の中では後発のauじぶん銀行ですが、低い金利に無料の疾病保障などで業界をリードする銀行になりつつあります。
「がん50%保障団信」は、がんと診断されただけで住宅ローンの残債が半分になり、さらに「全疾病保障」はけがや病気で180日以上の継続した入院となった場合に残りのローン残高が0円になる保障です。この疾病保障が金利上乗せなしの無料で付帯し保険料の上乗せもありません。特に「がんと診断されるだけ」という、この保障のハードルの低さは驚異的です。
2人に1人はがんと診断される日本では、がんのリスクに備えることは非常に重要ですで、長期間の返済になる住宅ローンの場合、万が一、がんを患い高額な治療費や入院費が発生した場合の返済負担の軽減というのは大変大きなメリットです。
また、がん100%保障団信は0.2%上乗せが必要ですが追加付帯可能です。驚異的な低金利と新しいサービスを積極的に展開するauじぶん銀行は、いま一番注目のおすすめしたい住宅ローンです。

auじぶん銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:40代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:auじぶん銀行

家を買おうと思っていたところ、マイナス金利で金利が下がったことで決心しました。
以前から、住宅ローンのことや銀行の比較などを考えていて、今借りるなら変動金利にしようと思っていました。変動金利では、auじぶん銀行、ソニー銀行、が変動金利で0.5%を下回る金利になっていたので、この2社に申込みました。
年収は650万円で借入希望額は2900万円で、事前にクレジットカードを整理して申し込んだ結果、両方共審査に合格できました。ここで今度はこの2社のどちらにするか悩む事になりましたが、決め手になったのはがん50%保障団信です。ソニー銀行では団信以外に無料で付く保障はなく、auじぶん銀行に決めました。
手続きの書類に関しても手間はかかりましたが、思っていたほど難しいことはなくこれで返済額が大幅に減るのであれば絶対にチャレンジしてみるべきです。
住宅メーカに勧められるままに住宅ローンを申し込むのではなく、最近はこういった比較サイトが充実しているので一回返済総額を比べてみるとやる気も出てくると思いますよ。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:公務員
借入れ銀行:auじぶん銀行

マイナス金利導入で、住宅ローン金利が上がらないだろうと予想して金利タイプは変動金利に決めていました。
ネットで金利を比較して、変動金利の低い、auじぶん銀行、住信SBIネット銀行、ソニー銀行の3つの候補に絞りました。この3つ全てに申込み、審査を通ったのが、auじぶん銀行と住信SBIネット銀行でした。どちらも無料の疾病保障がついていたので、悩んだ結果、親族にがんを患った人が多く、私も定期的に健診を行っていたので、がんに特化して対応してくれる「がん50%保障団信」は決め手になりました。
口コミで皆さんがおっしゃっている通り、書類の用意や同意は全て自分で行うのでやはり大変でした。その辺りはネット銀行では仕方ないことかもしれません。その代わりに金利が低いと言い聞かせて頑張りました。審査の申込みから合格?までは1ヶ月かかりました。マイナス金利以降、申込みが増えているため通常より時間がかかっているそうです。
住宅ローンを申し込んだ時の状況としては、車のローン、キャッシング、リボ払いなどはなく、キャッシュカードは3枚持っていましたが審査には問題なかったようです。意外に携帯電話の割賦払いで信用情報に傷がつくことがあるそうで、事前に確認しておきました。
住宅ローンをネット銀行で申し込むなら、今はネットで金利の比較から住宅ローンで気をつけなければいけないチェックポイントなども簡単に調べられるので、事前の下調べをしておくと、申込みもスムーズになると思います。はじめからネット銀行を希望していても、窓口のある銀行で相談してみるのも良かったかもしれません。
無事にauじぶん銀行で契約できましたが、申し込む際は、時間的なゆとりを持っておくと良いと思います。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:auじぶん銀行

30代の会社員です。購入物件は、3800万円の新築建売住宅でした。
色々と銀行を比較したのですが、どうせなら金利の低いネット銀行にダメ元で申込みました。審査には、auじぶん銀行の他に、住信SBIネット銀行、ソニー銀行の3つのネット銀行に申込みましたが、審査を通ったのがauじぶん銀行だけでした。また、がん50%保障団信も診断されただけで保障されるという事で、親族にがんが多い私には安心の保障です。
変動金利の最低金利で借入できましたし、マイナス金利のうちにガンガン繰上返済をして元本を減らしたいと思います。
ただ、ちょうど、マイナス金利で借り換えの申込みが殺到していたらしいのですが、審査は宣伝よりも時間がかかりました。

icon_2nd 第2位 ソニー銀行

ソニー銀行のロゴ画像ですソニー銀行は、ソニーと三井住友銀行の共同出資により設立され、ソニーフィナンシャルホールディングス傘下のネット銀行です。 オリコンランキング住宅ローン部門で10年連続1位を取得するなど多くの利用者に選ばれるメリットの多い住宅ローンです。

 ソニー銀行の注目ポイント

 

check業界トップクラスの低金利

check業界トップクラスの事務手数料

check無料の疾病保障が付帯

check借りた後もいろいろな手数料が無料

ソニー銀行は2011年度から10年連続でオリコン顧客満足度ランキング・住宅ローン総合部門で第1位に選ばれるなど、高いサービスとソニーグループという高い信頼性からユーザーの評価が高く、現時点で最も人気のある住宅ローンのひとつです。
ソニー銀行の住宅ローンは、変動セレクト・固定セレクト・住宅ローンの3つのタイプの住宅ローンが用意され、それぞれ金利が低いもの、諸費用が低いものと目的に合ったタイプを選ぶことができる幅の広い商品ライオンナップとなっています。しかも金利も諸費用も業界でも最低水準の低さを実現しています。
更に、すべての商品には団信に加えて「がんと診断されただけ」で残りの住宅ローンの半分が支払われる「がん50%保障団信」が金利上乗せなしの無料で付帯する手厚い保障も合わさり高い次元の商品性を実現している銀行です。
借りたあとでも、一部繰上返済手数料や、金利タイプの変更手数料、返済口座への資金移動、ATM手数料が無料になることで借りた後でも余計な出費を抑えることができのもポイントが高いですね。ネット銀行なので、申し込みから契約までの手続きはすべてインターネット上で行えますが、それでは不安という方のために、専任のローンアドバイザーが相談から契約、手続きのフォローまでサポートしてくれるサービスも用意しています。また、一部繰上返済手数料も無料で、1万円から何度でも返済でき、インターネットからも24時間365日受付可能な点も注目です。
10%以上の自己資金を用意している方、借換えのをお考えの方におすすめの住宅ローンです。

 ソニー銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:ソニー銀行

ソニー銀行を選んだ大きな目的な、諸費用の安さです。金利は少し高めでしたがその分諸費用は検索した銀行の中でも最安の水準でした。
物件の購入を想定し貯蓄をしていたこともあり、せっかくためた現金をなんの意味もない手数料として支払うことに疑問があり、物件に関しても近い将来売却も視野に入れていたので、多少金利が高くても事務手数料が安いソニー銀行の住宅ローンを選びました。ネット銀行ということもあり、住宅ローンを利用する以前から利用していたので違和感なく利用できました。

icon_3rd 第3位 新生銀行

新生銀行のロゴ画像です新生銀行の住宅ローンは他にはないサービスで人気を集める銀行です。 インターネットバンキングや外貨建預金、豊富な選択肢のあるキャッシュカードなど日本の銀行とは違った個人向けサービスに力をいれており、住宅ローンにおいてもネットを中心とした顧客獲得に力を入れています。

 新生銀行の注目ポイント

 

check圧倒的な事務手数料(諸経費)の安さ

checkコントーロール返済

check特定の症状によらない介護状態に備える安心保障付団信

check長期固定金利の金利水準も魅力!

メガバンクや他のネット銀行を大きく上回る「事務手数料の安さ」を武器に住宅ローンの貸出実績を伸ばしているのが新生銀行の住宅ローンです。借り換え目的の利用者に人気の高い住宅ローンとなっています。
その理由はなんといっても「事務手数料の安さ」でしょう。事務手数料は一般的なネット銀行では借入額の2.20%(税込)で、例えば3,000万円を借りようとすると事務手数料は660,000円(税込)と大変高額になりますが、新生銀行では55,000円(税込)~165,000円(税込)とかなり出費を抑えることが可能、住宅ローンの契約時に出費を抑えたい方にはピッタリの住宅ローンです。
団信は通常、死亡時にしか適用されませんが、不慮の事故や病気で要介護状態なった時でも住宅ローンの残高を0円に「安心保証付き団信」、首都圏限定ですが、借入額に応じて病児保育サービスと家事代行サービスを受けられる「安心パック」や、会社の倒産や転職、急な入院など想定していない支出があった場合に、繰上返済を行って短縮された返済期間の範囲内で元金返済を据え置き、月々の支払いを利息支払いのみにすることができる「コントロール返済」、契約から10年後から金利が低下していく「ステップダウン金利」と新生銀行独自のユニークなサービスが多く他の銀行とは一線をかくすの住宅ローンとなっています。
諸経費の圧倒的な安さ、一部繰上返済手数料が0円で1円から何度でも返済が可能など、充実した付加サービスが新生銀行住宅ローンのメリットです。

 新生銀行 口コミ・レビュー
新生銀行の口コミの投稿はまだありません。

第4位 ジャパンネット銀行

ジャパンネット銀行のロゴ画像ですジャパンネット銀行は日本で最初のインターネット銀行です。そのネット銀行の老舗が2019年7月から住宅ローンの取扱いを開始しています。

 

 ジャパンネット銀行の注目ポイント

 

check変動金利と10年固定金利が超低金利

checkWebで申込みから契約まで完結

check保証料・団信・印紙代・一部繰上返済手数料が無料

check収入合算やペアローンも利用可能

ジャパンネット銀行は日本で初めてのインターネット専業銀行です。
そのジャパンネット銀行の住宅ローンは、変動金利と10年固定金利で驚異的な低金利で話題となっています。それは住宅ローンの取扱いを始めたばかりにも関わらず、当サイトのアクセスランキングで5位にランクされるほどアクセスを集めていることが証明しています。
注目はなんと言っても金利です。保障面では無料で付帯するのは団信のみと気になるポイントもありますが、auじぶん銀行や住信SBIネット銀行よりも低い変動金利と10年固定金利は、業界でもこれ以上低い金利はないのではと思うほどです。
また、ジャパンネット銀行の住宅ローンは、PCやスマホで完結することも特徴です。 契約書や書類はスマホなどで写真を取り、そのままスマホやPCでアップロードすればOKで、記入や捺印などの面倒な契約はインターネットで完了してしまいます。そのため、契約書に必要な収入印紙代も節約できますし、何より忙しい方には来店する必要がないことは大きなメリットとなります。
インターネットで行う審査は時間も節約ができます。なんと事前審査は最短で30分という驚異的な短さとなっています。本審査についても最大で5営業日と、申込みから審査の結果が出るまで最長でも15営業日という速さを実現しています。

 ジャパンネット銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:40代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:ジャパンネット銀行

住宅ローンの借入先を友人に相談した際に進められました。 申込みから1日で仮審査の結果が出てすぐに本審査へ。本審査の結果が出るまでは4日でした。購入する物件の引き渡しが迫っていたため焦っていましたが、すぐに本審査の結果が出てびっくりしました。 いくつか審査に通っていましたが、金利上乗せして疾病保障を付けても気にならない金利の低さでジャパンネット銀行から借り入れすることに決めました。 審査の対応や金利や保障などの住宅ローン自体もなかなか良いと思います。もし友人で住宅ローンを探していたらおすすめしたいですね。

第5位 住信SBIネット銀行

sumishinsbi_bank_200住信SBIネット銀行は、2007年に旧住友信託銀行とSBIホールディングスが共同出資して設立した最大規模のネット銀行です。
業界最低金利に加えて手厚い保障が特徴の住宅ローンです。

 

住信SBIネット銀行の注目ポイント

 

check変動金利で驚きの低金利

check団信はもちろん、全疾病保障が無料

check保証料・一部繰上返済手数料が無料

check住宅ローン契約までの全てを電話と郵送で完結

住信SBIネット銀行は、最大規模のネット銀行で、数々の調査やアンケートで1位を獲得するなど、高いサービスと顧客満足度で大人気の銀行です。
住信SBIネット銀行はなんと言っても低金利と全疾病保障です。
まず住宅ローン金利で変動金利で業界トップクラスの低金利を実現しています。また、「全疾病保障」が無料というのも住信SBIネット銀行の魅力の1つです。他の銀行でも「全疾病保障」を追加で付帯することができますが、その場合には金利に0.3%程度上乗せになります。それが無料で付帯するのが魅力の1つです。金利で0.3%上乗せになる保障が無料で付帯しているということは、実質的な金利で考えると、さらに下がることになります。
もうネット銀行では当たり前ですが、保証料・一部繰上返済手数料無料、全額繰上返済では固定金利特約期間中の場合のみ33,000円(税込)で諸費用もの一部が無料なため、その分低く抑えられます。
住信SBIネット銀行は、低金利だけでなく無料で付帯する手厚い保障で、他のネット銀行と比較しても一歩先を行く高いサービスで人気を集め、当サイトでもトップクラスのアクセス数も納得のおすすめできる銀行です。

 

 住信SBIネット銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:住信SBIネット銀行

神戸市の建売住宅を4,200万円で購入しました。頭金は600万円で、3,600万円の借入れを住信SBIネット銀行で行いました。
住宅メーカには地元の銀行を勧められ申込はしたのですが、一番低い金利で0.625%と変動金利にしては高いと感じたので、インターネットで比較したネット銀行が目に止まり、申し込んでみようとなりました。申し込んだのは、住信SBIネット銀行、auじぶん銀行、ソニー銀行の3つで、審査に合格したのは、住信SBIネット銀行だけでした。
変動金利で最終的な返済総額は決定しませんが、簡単に比較すると、地元の銀行と住信SBIネット銀行では返済総額に800万円近い差があったので、これは住信SBIネット銀行にするしか無いと思いました。
手続きに関しては、窓口が無いためインターネットと電話で行いましたが、電話が繋がるまで待たされるなど、ちょっと不便でした。まあ、窓口での相談にしても予約するならば電話で同じように待たされるかもしれませんし、予約なしに行けば相談前には待たされることになるでしょうし、この辺は、どっちもどっちかも知れませんが、ネット銀行で窓口がない状態での手続きが当たり前なら、もう少し回線を増やすなど対策をして欲しいところです。ただし、電話での対応はどの方も親切丁寧でしっかりと対応してくれて好感が持てました。
住信SBIネット銀行では、団信に加え全疾病保障が無料で付帯するのですが、私は現在のところ健康面では特に不安は感じていませんが、35年の返済期間は長いし、この先も健康であるかはわかりません。全疾病保障も無料であるならば保険として優秀な物ではないでしょうか。
全体的には、金利面や全疾病保障などサービスの面でもおおむね満足しています。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:住信SBIネット銀行

新築建売の購入で住信SBIネット銀行の住宅ローンを利用しました。
住宅ローンを組むにあたり、変動金利か固定金利かで悩みました。メインバンクの相談窓口にもいきましたし、関連書籍やインターネットの比較サイトなどで勉強もしました。結果的に、マイナス金利を続けている以上は大きな金利上昇はないだろうと推測し、変動金利に決めました。それから今度は変動金利の住宅ローンの比較を行いました。一番低いのは、auじぶん銀行でしたが審査に通らず、住信SBIネット銀行の利用となりました。
住信SBIネット銀行は全疾病保障が付いているので生命保険も見直し、若干保険料が安くなりました。その分を貯金していずれは繰上返済を行う予定です。
ネット銀行の手続きは確かに手間ですが、数百万単位で支払総額に差がでることを考えるとチャレンジする価値は充分にあるとおもいます。私も最初は、メインバンクであるメガバンクでの住宅ローン利用を考えていたのですが、既に住宅を購入した友人に金利の低いネット銀行を教えてもらい知りました。お金を余分に払いたい人はいないと思います。ちょっとの努力で返済総額を減らせるネット銀行をおすすめします。
今後は金利が上昇するタイミングを見極めて、フラット35など固定金利に借り換えを行いたいですね。それまでは、繰上返済で元本を減らしていきたいと考えています。

josei_comment
年齢:30代
性別:女性
職業:会社員
借入れ銀行:住信SBIネット銀行

神奈川県の川崎市で中古マンションを購入しました。
変動金利で借入額は2300万円です。借入れの際に金利タイプで迷いましたが、結局、金利の低い変動金利タイプを選び、金利の低いネット銀行に申込みました。auじぶん銀行は審査に落ちてしまいましたが、合格した住信SBIネット銀行に決めました。
ネット銀行なので、申込みをする際の手続き等、書類の準備を全て自分で進め郵送する必要がありますが、低い金利のためと思い頑張りましたが、終わってみればそれほど煩わしいこともないし、銀行に出向くといった無駄もなく良かったと思っています。
今の時代、インターネットは誰でも使うことができますし、何より金利が低いのは返済額を考えるととてもありがたいことです。もし、大手銀行とネット銀行で迷っている方は、ぜひネット銀行に申し込んでみることをおすすめします。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:住信SBIネット銀行

宇都宮市内の自宅の建て替えを行いたいと思い、銀行をいくつかあたりました。
結局申し込んだのはメインバンクである三菱UFJ銀行と金利の比較サイトをみて気になった住信SBIネット銀行です。
本命は住信SBIネット銀行だったので、使っていないクレジットカードを解約したりと万全の体制で審査を申込みました。住信SBIネット銀行は金利も低いし、全疾病保障が無料で付くことにメリットを感じていたので、審査を通ってホッとしています。
審査に必要な書類の準備や書類への記入は、全て自分で行わなければなりませし、全ての同意文章も自分で読んで理解して同意しなければなりません。借入作業はかなり大変でしたが、それでもネット銀行は圧倒的に金利が安いので、もし審査が通るのであればぜひおすすめします。

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