住宅ローン金利の比較なら住宅ローン比較ネット (2021年7月金利更新)
2021年7月に注目したい住宅ローンは auじぶん銀行の住宅ローンです。
今月も変動金利だけでなく10年固定金利でも業界最低水準の低金利です。さらに、疾病保障が無料で付帯する借り入れ後の安心感の高さも魅力です。au回線の利用で金利優遇がある点も注目です。
なお、住宅ローン比較ネットでは、 住宅ローン借り換えランキング変動金利ランキングなど、様々な切り口で住宅ローンを比較していますので是非参考にしてください。
借り換え比較ランキング
  • 変動金利

    HPご確認%

    (全期間引下げプラン)

    10年固定

    HPご確認%

    (当初期間引下げプラン)

  • 変動金利

    0.410%

    (通期引下げプラン)

    10年固定

    0.530

    (当初引下げプラン)

  • 変動金利

    0.507%

    (変動セレクト住宅ローン)

    10年固定

    0.600

    (固定セレクト住宅ローン)

変動金利ランキング
  • 変動金利

    HPご確認%

    (全期間引下げプラン)

    保証料

    0

  • 変動金利

    0.450%

    (変動フォーカス)

    保証料

    0

  • 変動金利

    0.507%

    (変動セレクト住宅ローン)

    保証料

    0

auじぶん銀行の住宅ローンは、審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。審査の結果、保証会社を利用する場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途発生する保証料はありません。
住宅ローン借り換え比較ランキング<2021年7月金利更新>
順位銀行名変動金利固定金利事務手数料保証料申込み
1位auじぶん銀行のロゴ画像ですHPご確認%

(全期間引下げプラン)※1

10年固定:HPご確認%

(当初期間引下げプラン)※1

借入額の
2.20%(税込)
0円※2詳細を確認

auじぶん銀行の住宅ローンの特徴は低金利でスマホで申込みから契約まで完結できるなどたくさんありますが、この低い金利と金利上乗せなしの無料で付帯するがん50%保障団信全疾病保障月次返済保障の3つの疾病保障による手厚い保障に注目です。

※1審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。 金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。
※2審査の結果、保証会社を利用する場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途発生する保証料はありません。

2位SBIマネープラザのロゴ画像です

ミスター住宅ローンREAL

0.410%

※3
(通期引下げプラン)

10年固定:0.530%

※3(当初引下げプラン)

借入額の
2.20%(税込)
0円詳細を確認

ネット銀行の低い金利と無料の疾病保障が付帯する手厚い保障の住宅ローンを専門家に住宅ローンの疑問や悩みを相談しながら借り換えを行えるのがSBIマネープラザの大きなメリットです。

3位ソニー銀行のロゴ画像です0.507%

(変動セレクト
住宅ローン)※4

10年固定:0.600%

(固定セレクト
住宅ローン)※4

借入額の
2.20%(税込)
0円詳細を確認

変動金利(変動セレクト住宅ローン)は0.507%で事務手数料が借入額の2.20%(税込)ですが、金利が少し高い0.807%事務手数料が44,000円(税込)の住宅ローンも用意されています。
どちらも無料の疾病保障が付帯する手厚い保障でおすすめです。

4位0.450%

※2
(変動フォーカス)

10年固定:0.750%

(当初固定金利タイプ)

変動金利:
借入額の
2.20%(税込)
10年固定:
55,000円(税込)~
165,000円(税込)
0円詳細を確認
5位ARUHIのロゴ画像です

フラット35

なし20年以内:1.200%
21年以上:1.330%

※1

借入額の
1.10%(税込)

※5

0円詳細を確認
6位0.520%
10年固定:
0.670%

(当初固定金利)

借入額の
2.20%(税込)
0円詳細を確認
※1 機構団信に加入した場合の金利です。団信に加入しない場合には0.2%金利引下げとなります。
※2 事務手数料が55,000円(税込)~165,000円(税込)の変動金利(半年タイプ)は0.650%。
※3 審査結果によっては、表示金利に年0.1〜0.3%上乗せとなる場合があります。
※4 借り換え/新規購入で自己資金10%未満の場合の金利です。
※5 WEBから申込み・契約まで行った場合の事務手数料です。
借り換え比較ランキングの詳細はこちら
変動金利型住宅ローンランキング<2021年7月金利更新>
順位銀行名変動金利事務手数料無料の疾病保障申込み
1位auじぶん銀行のロゴ画像ですHPご確認% 

(全期間引下げプラン)


借入額の
2.20%(税込)
がん50%保障団信
全疾病保障月次返済保障
が無料で付帯
詳細を確認

auじぶん銀行の住宅ローンの特徴は低金利でスマホで申込みから契約まで完結できるなどたくさんありますが、この低い変動金利と金利上乗せなしの無料で付帯するがん50%保障団信全疾病保障月次返済保障よる手厚い保障に注目です。
※審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。
金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。

2位SBIマネープラザのロゴ画像です

ミスター住宅ローンREAL

0.410%

(通期引下げプラン)※3


借入額の
2.20%(税込)
全疾病保障
が無料で付帯
詳細を確認
3位0.450%

(変動フォーカス)※1

借入額の
2.20%(税込)
安心保障付団信
が無料で付帯
詳細を確認

変動金利が0.450%と金利が低い変動フォーカスと、事務手数料が55,000円(税込)~と業界最低水準の変動金利半年タイプの2つの変動金利が選べるのが新生銀行の特徴です。

4位ソニー銀行のロゴ画像です0.507%

(変動セレクト
住宅ローン)※2

借入額の
2.20%(税込)
がん団信50
が無料で付帯
詳細を確認

借り換え/新規購入で自己資金10%未満の場合に利用できる変動セレクト住宅ローンの変動金利は、低金利とがんと診断されるだけで住宅ローン残高の半分が保障されるがん団信50が特徴です。
事務手数料が44,000円(税込)の住宅ローンも用意されています。

5位0.520%借入額の
2.20%(税込)
なし詳細を確認
※1 事務手数料が55,000円(税込)~165,000円(税込)の変動金利(半年タイプ)は0.650%
※2 借り換え・新規購入で自己資金10%未満の金利になります。
※3 審査結果によっては、表示金利に年0.1〜0.3%上乗せとなる場合があります。
変動金利比較ランキングの詳細はこちら
10年固定金利型住宅ローンランキング<2021年7月金利更新>
順位銀行名10年固定金利事務手数料無料の疾病保障申込み
1位auじぶん銀行HPご確認% 

(当初期間引下げプラン )


借入額の
2.20%(税込)
がん50%保障団信
全疾病保障月次返済保障
が無料で付帯
詳細を確認

auじぶん銀行の住宅ローンの特徴は低金利でスマホで申込みから契約まで完結できるなどたくさんありますが、この低い変動金利と金利上乗せなしの無料で付帯するがん50%保障団信全疾病保障月次返済保障よる手厚い保障に注目です。
※審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。
金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。

2位ソニー銀行のロゴ画像です0.600%

(固定セレクト)※2

借入額の
2.20%(税込)
がん団信50
が無料で付帯
詳細を確認

借り換え/新規購入で自己資金10%未満の場合に利用できる変動セレクト住宅ローンの変動金利は、低金利とがんと診断されるだけで住宅ローン残高の半分が保障されるがん団信50が特徴です。
事務手数料が44,000円(税込)の住宅ローンも用意されています。

3位SBIマネープラザのロゴ画像です

ミスター住宅ローンREAL

0.530%

(当初引下げプラン )※3


借入額の
2.20%(税込)
全疾病保障
が無料で付帯
詳細を確認
4位0.750%

55,000円(税込)~安心保障付団信
が無料で付帯
詳細を確認

変動金利が0.450%と金利が低い変動フォーカスと、事務手数料が55,000円(税込)~と業界最低水準の変動金利半年タイプの2つの変動金利が選べるのが新生銀行の特徴です。

5位ソニー銀行のロゴ画像です0.900%

(住宅ローン)

借入額の
44,000円(税込)
がん団信50
が無料で付帯
詳細を確認
6位0.670%借入額の
2.20%(税込)
なし詳細を確認
※1 事務手数料が55,000円(税込)~165,000円(税込)の変動金利(半年タイプ)は0.650%
※2 借り換え・新規購入で自己資金10%未満の金利になります。
※3 審査結果によっては、表示金利に年0.1〜0.3%上乗せとなる場合があります。
10年固定金利比較ランキングの詳細はこちら

2021年7月の住宅ローン金利の動向 おすすめの銀行は?

2021年7月の住宅ローンの金利が各金融機関の公式サイトなどで公開されました。たくさんの銀行が住宅ローンを提供していますが、住宅ローンは少しの金利差や商品性の違いで総返済額が大きく違ってきます。少しでも良い条件の住宅ローンを選ぶ意識を忘れないようにしましょう。さっそくですが今月のおすすめおすすめの住宅ローンは・・・

住宅ローン選びのポイント

wakaba_icon 住宅ローンはトータルコストを考えよう

住宅ローン比較ネットイメージ

住宅ローンを比較するうえでもっとも重要な要素はもちろん金利です。最近は「独自サービス」が付帯した住宅ローンが増えていますが、それでも最初に比較すべきは金利です。これを念頭に住宅ローン選びを行ってください。 また、金利比較の次に重要になるのが住宅ローンの借り入れ・借り換えにかかる様々な諸費用です。 その代表的なものが住宅ローンの保証料事務手数料です。最近は団体信用生命保険の保険料は銀行負担になっています。 3つ目の比較ポイントは疾病保障のサービスです。疾病保障は銀行によって無料から有料まで様々ですが、将来の病気に備えることは重要なポイントです。 つまり、住宅ローンを選びは金利で絞り込みながら諸費用と疾病保障サービスを加味して比較するとよいということですね。

住宅ローンを借りる際に必要な諸費用の詳細はこちら

wakaba_icon 金利タイプを決めよう

住宅ローン比較ネットイメージ2

住宅ローンの金利は大きく3種類。 「変動金利型」「固定金利型」「固定金利選択型」があります。 とにかく金利を低く抑えたい方は「変動金利型」、金利が高めになる代わりに借入期間の住宅ローン金利を固定するが「固定金利型」です。 まずは、金利タイプごとのメリット・デメリットを把握して金利タイプを選びましょう。 なお、住宅ローンの金利を比較するときは、異なる金利タイプで住宅ローンを比較するのではなく、同じ金利タイプで比較しましょう。 超低金利時代が続いているので今は変動金利タイプが人気です。 次いで10年固定金利・長期固定金利が人気を集めています。銀行間を比較する時は変動金利と変動金利、固定金利と固定金利で比較するようにしましょう。

住宅ローンの金利タイプの詳細はこちら

wakaba_icon 万が一に備え、低金利にこだわって余裕のある返済計画を

住宅ローン比較ネットイメージ3

マイホームは人生最大の買い物とよく言われます。そのマイホームを購入する為に利用が必要になる、住宅ローンは長い期間返済が続きます。 少しの金利差や商品性の違いによりその後の生活に大きな影響がでてきます。住宅ローンを返済している最中に転職することもあるでしょう。会社の倒産、病気による収入減、金利の上昇など様々なリスクがあります。 住宅ローンの観点で重要になるのは疾病保障の扱いです。団体生命保険に疾病保障が無料で付帯している住宅ローンや、がんと診断されたら住宅ローンの残高が半分になる保障が付帯する住宅ローンも登場し、今では住宅ローンに疾病保障サービスが付帯させるのはあたりまえの時代になっています。

住宅ローンの団信の詳細はこちら

wakaba_icon 住宅ローン審査に備えよう

building-1081868_320

住宅ローンを借りる際には、借入れを申請した銀行や保証会社が審査を行います。これは簡単に言うと、あなたがきちんと住宅ローン返済ができる人物か、担保になる物件が相応の価値があるかどうかを審査するものです。 せっかく良い銀行・良い住宅ローンを選んでも、住宅ローン審査に落ちては意味がありません。また、審査に通っても、希望額の減額や金利を高く設定されては返済計画を考えなおさなければならない事態になってしまいます。そうなる前に、事前に住宅ローン審査のポイントを理解して万全の準備で望みましょう。

住宅ローン審査の詳細はこちら

wakaba_icon 超低金利で借り換えの絶好のタイミング

clocks-1054799_320

史上稀にみる低金利が続いている現在は、住宅ローンの借り換えの大チャンスです。 住宅ローンの借り換えのポイントは、諸々のコストを含めたトータルの支払額を比較することです。借り換えない場合の今後の総支払額と、借り換えた後の総支払額と事務手数料・保証料の差額・団信費用・収入印紙代・登録免許税・登記費用などのトータルコストを比較することになります。 一般的には金利差が1%以上あり、ローン残高が1,000万円以上残っていて、残りの返済期間が10年以上あると、借り換えがお得と言われています。

借り換えでメリットがある条件はこちら

2021年7月 銀行アクセス数ランキング

icon_1st 第1位 auじぶん銀行

auじぶん銀行のロゴ画像です「スマホで銀行取引を完結できるスマホ銀行」をコンセプトにした新しいネット専業銀行です。 その特徴は業界最低水準の低金利と「がん50%保障団信」「全疾病保障」・「月次返済保障」が無料で付帯することです。

auじぶん銀行の注目ポイント

 

check変動金利と10年固定金利は業界トップ水準の低金利

check団信に加えて疾病保障も無料

check日本で初めて「申込み~契約」までネットで完結!

check一部繰上げ返済手数料無料などいろいろおトクな手数料

auじぶん銀行の住宅ローンは、紙での契約ではなく、Webで手続きを完結させることができます。また、審査時間の短縮化にも力を入れていて、一般的には申し込みから契約実行まで1ヶ月~2ヶ月程度かかるネット住宅ローンの契約手続きを最短10日で審査を完了させることができるように改善しています。
住宅ローンへの参入はやや後発のauじぶん銀行ですが、すでに無料の疾病保障がついた低金利の住宅ローン業界をリードする銀行の1つになっています。
「がん50%保障団信」は、がんと診断されただけで住宅ローンの残高が半分になり、「全疾病保障」はけがや病気で180日以上の継続した入院となった場合に住宅ローン残高が0円になる保障です。これら疾病保障が金利上乗せなしの無料付帯するauじぶん銀行の住宅ローンは非常に魅力的と言えるでしょう。
2人に1人はがんと診断される日本では、がんのリスクに備えることは非常に大切です。特に長期間の返済になる住宅ローンの場合、返済中にがんを患い高額な治療費や入院費が必要になるような可能性は否定できません。なお、auじぶん銀行ではがん100%保障団信も提供しています。0.2%の金利上乗せが必要ですが、よりがんに対する備えを充実させておきたいという人にも対応しています。低金利と新しいサービスを積極的に展開するauじぶん銀行は、いま最も注目したい住宅ローンです。

auじぶん銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:40代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:auじぶん銀行

家を買おうと思っていたところ、マイナス金利で住宅ローンの金利が一気に下がった時に決心しました。
以前から、住宅ローンのことや銀行の比較などを考えていて、今借りるなら変動金利にしようと思っていました。変動金利では、auじぶん銀行、ソニー銀行、が変動金利で0.5%を下回る金利になっていたので、この2社に申込みました。
年収は650万円で借入希望額は2900万円で、事前にクレジットカードを整理して申し込んだ結果、両方共審査に合格できました。ここで今度はこの2社のどちらにするか悩む事になりましたが、決め手になったのはがん50%保障団信です。ソニー銀行では団信以外に無料で付く保障はなく、auじぶん銀行に決めました。
手続きの書類に関しても手間はかかりましたが、思っていたほど難しいことはなくこれで返済額が大幅に減るのであれば絶対にチャレンジしてみるべきです。
住宅メーカに勧められるままに住宅ローンを申し込むのではなく、最近はこういった比較サイトが充実しているので一回返済総額を比べてみるとやる気も出てくると思いますよ。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:公務員
借入れ銀行:auじぶん銀行

マイナス金利導入で、住宅ローン金利が上がらないだろうと予想して金利タイプは変動金利に決めていました。
ネットで金利を比較して、変動金利の低い、auじぶん銀行、住信SBIネット銀行、ソニー銀行の3つの候補に絞りました。この3つ全てに申込み、審査を通ったのが、auじぶん銀行と住信SBIネット銀行でした。どちらも無料の疾病保障がついていたので、悩んだ結果、親族にがんを患った人が多く、私も定期的に健診を行っていたので、がんに特化して対応してくれる「がん50%保障団信」は決め手になりました。
口コミで皆さんがおっしゃっている通り、書類の用意や同意は全て自分で行うのでやはり大変でした。その辺りはネット銀行では仕方ないことかもしれません。その代わりに金利が低いと言い聞かせて頑張りました。審査の申込みから合格?までは1ヶ月かかりました。マイナス金利以降、申込みが増えているため通常より時間がかかっているそうです。
住宅ローンを申し込んだ時の状況としては、車のローン、キャッシング、リボ払いなどはなく、キャッシュカードは3枚持っていましたが審査には問題なかったようです。意外に携帯電話の割賦払いで信用情報に傷がつくことがあるそうで、事前に確認しておきました。
住宅ローンをネット銀行で申し込むなら、今はネットで金利の比較から住宅ローンで気をつけなければいけないチェックポイントなども簡単に調べられるので、事前の下調べをしておくと、申込みもスムーズになると思います。はじめからネット銀行を希望していても、窓口のある銀行で相談してみるのも良かったかもしれません。
無事にauじぶん銀行で契約できましたが、申し込む際は、時間的なゆとりを持っておくと良いと思います。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:auじぶん銀行

30代の会社員です。購入物件は、3800万円の新築建売住宅でした。
色々と銀行を比較したのですが、どうせなら金利の低いネット銀行にダメ元で申込みました。審査には、auじぶん銀行の他に、住信SBIネット銀行、ソニー銀行の3つのネット銀行に申込みましたが、審査を通ったのがauじぶん銀行だけでした。また、がん50%保障団信も診断されただけで保障されるという事で、親族にがんが多い私には安心の保障です。
変動金利の最低金利で借入できましたし、マイナス金利のうちにガンガン繰上返済をして元本を減らしたいと思います。
ただ、ちょうど、マイナス金利で借り換えの申込みが殺到していたらしいのですが、審査は宣伝よりも時間がかかりました。

icon_2nd 第2位 ソニー銀行

ソニー銀行のロゴ画像ですソニー銀行は、ソニーと三井住友銀行の共同出資により設立され、ソニーフィナンシャルホールディングス傘下のネット銀行です。 オリコンランキング住宅ローン部門で10年連続1位を選ばれるなど多くの利用者に選ばれるメリットの多い住宅ローンです。

 ソニー銀行の注目ポイント

 

check業界トップクラスの低金利

check業界トップクラスの事務手数料

check無料の疾病保障が付帯

check借りた後もいろいろな手数料が無料

ソニー銀行は2011年度から10年連続でオリコン顧客満足度ランキング・住宅ローン総合部門で第1位に選ばれるなど、高いサービスとソニーグループという高い信頼性からユーザーの評価が高く、現時点で最も人気のある住宅ローンのひとつです。
ソニー銀行の住宅ローンは、変動セレクト・固定セレクト・住宅ローンの3つのタイプの住宅ローンが用意され、それぞれ金利が低いもの、諸費用が低いものと目的に合ったタイプを選ぶことができる幅の広い商品ライオンナップとなっています。しかも金利も諸費用も業界でも最低水準の低さを実現しています。
更に、すべての商品には団信に加えて「がんと診断されただけ」で残りの住宅ローンの半分が支払われる「がん50%保障団信」が金利上乗せなしの無料で付帯する手厚い保障も合わさり高い次元の商品性を実現している銀行です。
借りたあとでも、一部繰上返済手数料や、金利タイプの変更手数料、返済口座への資金移動、ATM手数料が無料になることで借りた後でも余計な出費を抑えることができのもポイントが高いですね。ネット銀行なので、申し込みから契約までの手続きはすべてインターネット上で行えますが、それでは不安という方のために、専任のローンアドバイザーが相談から契約、手続きのフォローまでサポートしてくれるサービスも用意しています。また、一部繰上返済手数料も無料で、1万円から何度でも返済でき、インターネットからも24時間365日受付可能な点も注目です。
10%以上の自己資金を用意している方、借換えのをお考えの方におすすめの住宅ローンです。

 ソニー銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:ソニー銀行

ソニー銀行を選んだ大きな目的な、諸費用の安さです。金利は少し高めでしたがその分諸費用は検索した銀行の中でも最安の水準でした。
物件の購入を想定し貯蓄をしていたこともあり、せっかくためた現金をなんの意味もない手数料として支払うことに疑問があり、物件に関しても近い将来売却も視野に入れていたので、多少金利が高くても事務手数料が安いソニー銀行の住宅ローンを選びました。ネット銀行ということもあり、住宅ローンを利用する以前から利用していたので違和感なく利用できました。

icon_3rd 第3位 新生銀行

新生銀行のロゴ画像です新生銀行の住宅ローンは他にはないサービスで人気を集める銀行です。 インターネットバンキングや外貨建預金、豊富な選択肢のあるキャッシュカードなど日本の銀行とは違った個人向けサービスに力をいれており、住宅ローンにおいてもネットを中心とした顧客獲得に力を入れています。

 新生銀行の注目ポイント

 

check圧倒的な事務手数料(諸経費)の安さ

checkコントーロール返済

check特定の症状によらない介護状態に備える安心保障付団信

check長期固定金利の金利水準も魅力!

メガバンクや他のネット銀行を大きく上回る「事務手数料の安さ」を武器に住宅ローンの貸出実績を伸ばしているのが新生銀行の住宅ローンです。借り換え目的の利用者に人気の高い住宅ローンとなっています。
その理由はなんといっても「事務手数料の安さ」でしょう。事務手数料は一般的なネット銀行では借入額の2.20%(税込)で、例えば3,000万円を借りようとすると事務手数料は660,000円(税込)と大変高額になりますが、新生銀行では55,000円(税込)~165,000円(税込)とかなり出費を抑えることが可能、住宅ローンの契約時に出費を抑えたい方にはピッタリの住宅ローンです。
団信は通常、死亡時にしか適用されませんが、不慮の事故や病気で要介護状態なった時でも住宅ローンの残高を0円に「安心保証付き団信」、首都圏限定ですが、借入額に応じて病児保育サービスと家事代行サービスを受けられる「安心パック」や、会社の倒産や転職、急な入院など想定していない支出があった場合に、繰上返済を行って短縮された返済期間の範囲内で元金返済を据え置き、月々の支払いを利息支払いのみにすることができる「コントロール返済」、契約から10年後から金利が低下していく「ステップダウン金利」と新生銀行独自のユニークなサービスが多く他の銀行とは一線をかくすの住宅ローンとなっています。
諸経費の圧倒的な安さ、一部繰上返済手数料が0円で1円から何度でも返済が可能など、充実した付加サービスが新生銀行住宅ローンのメリットです。

 新生銀行 口コミ・レビュー
新生銀行の口コミの投稿はまだありません。

第4位 SBIマネープラザ

SBIマネーplazaのロゴ画像ですSBIマネープラザは、証券・保険・住宅ローン・銀行預金などの多種多様な金融商品を扱っている国内ネット金融グループのSBIグループの1つです。

 

 SBIマネープラザの注目ポイント

 

check変動金利と10年固定金利が超低金利

check専門家に相談しながら契約

check無料の疾病保障付きの住宅ローン

check保証料・団信・印紙代・一部繰上返済手数料が無料

SBIマネープラザは、証券・保険・住宅ローン・銀行預金などの多種多様な金融商品を扱っている国内ネット証券最大手のSBIグループの1つです。 SBIグループはインターネットを通じたサービスに力を入れていましたが、ユーザーの利便性をより向上させるため、対面店舗のサービスを強化するために生まれたのがSBIマネープラザです。
大きな特徴は、ネット銀行の住宅ローンを店舗を持つ銀行のように専門家に対面で相談して借りられることです。
ネット銀行の住宅ローンが低金利なうえ、無料の疾病保障などの付加サービスも高いのは店舗持たないことで経営コストを削減しているためです。 そのため基本的にネット銀行の住宅ローンを借りる場合には、普通の銀行のように窓口に行き行員と対面でやり取りする場面はありません。相談体制も電話やインターネットをつかったチャットソフトが主流です。 この「対面相談が出来ない」ことはネット銀行のデメリットの1つと言え、「ネット銀行の住宅ローンのほうが金利が低いけど相談できないからあきらめた」という方もいるかもしれません。そんなデメリットを解消し、ネット銀行の住宅ローンを対面相談で借りることが出来るのがSBIマネープラザの最大の特徴です。
「ミスター住宅ローンREAL」は団信に加えて、「全疾病保障」が金利上乗せなしの無料で付帯します。 「全疾病保障」は8疾病(特定疾病および重度慢性疾患)と8疾病以外の疾病またはけがにより、所定の期間、就業不能状態が継続した場合に残りの住宅ローン残高が0円になり、所定の期間に足りない住宅ローン残高が0円にならない場合でも月々のローン返済に対する保障です。
ネット銀行の低い金利と手厚い保障の住宅ローンが、ネット銀行ではできない専門家に対面相談しながら借りることができるのがSBIマネープラザの特徴です。

 SBIマネープラザ銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment

年齢:40代 性別:男性 職業:会社員 借入れ銀行:SBIマネープラザ

SBIマネープラザに決めたのは金利と対面相談です。借り換えでの利用のため相談したことが多数ありました。都市銀行でも対面相談はできますが肝心の金利が高く思ったほど借り換えの効果がないこと気づき、金利が低い上、店舗を持っているSBIマネープラザで借り換えを行いました。担当者の方が親切で申込みから審査、借り入れまでスムーズに行うことができました。

dansei_comment

年齢:40代 性別:男性 職業:会社員 借入れ銀行:SBIマネープラザ

SBIマネープラザは資産運用で利用していましたが、住宅ローンも取り扱っていることから担当者に進められて借り入れを行いました。金利を比べても住信SBIネット銀行と同じで納得の借り入れができました。

dansei_comment

年齢:30代 性別:男性 職業:公務員 借入れ銀行:SBIマネープラザ

会社の近くに店舗があったのがきっかけで住宅ローンの相談をしました。 担当者の方は丁寧かつ熱心に説明してくださり納得して借り入れを行うことができました。審査もギリギリのようでしたが担当者の方がなんとかしてくださり、本当に感謝しています。

第5位 イオン銀行

イオン銀行は、大型スーパーで有名なイオングループの銀行です。
2008年1月から住宅ローンの提供をはじめ、全国のイオンモールに対面相談できる窓口を展開するネット銀行です。

 

イオン銀行の注目ポイント

 

check業界最低水準の低金利

check全国のイオンモールに住宅ローン専門スタッフ

checkイオンでのお買い物が5%OFF

check保証料・一部繰上返済手数料が無料

イオン銀行は、大型スーパーで有名なイオングループの銀行です。
このため、あまり知名度はありませんが、スーパーの最大利用者である主婦層をターゲットにしたサービスに力を入れた住宅ローンで人気を集めています。
ネット銀行の多くは店舗を持たないため対面で相談することはできませんが、イオン銀行では全国に展開するイオンモールに住宅ローンの専門家に相談できる窓口を設けています。さらに土曜・日曜・祝日だけでなく年末年始やゴールデンウィークを含めて365日営業しているため、不測の事態やちょっとしたことをいつでも相談できる安心感は他のネット銀行にはないものです。
また、イオン銀行で住宅ローンを借入れすると、イオングループでのお買い物が毎日5%OFFになったりイオン銀行での定期預金金利優遇、全国のイオンラウンジ無料のイオンゴールドカード発行など「イオンセレクトクラブ」の特典を受けることができます。
日常的にイオンを利用する方には大きなメリットのある住宅ローンとなっています。

 

 イオン銀行 口コミ・レビュー
イオン銀行の口コミの投稿はまだありません。

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転職後・転職したばかりでも住宅ローンは利用可能?

  マイホームの購入についても、転職を機に検討する人は少なくありません。住宅購入のきっかけは「結婚」「子供の出生」「転勤」に次いで「転職」が多いと言われています。転職によって年収が上がった事を機にマイホームを購 …

転職後の住宅ローン

日銀によるマイナス金利の導入と住宅ローン金利への影響

2016年1月に日銀はマイナス金利の導入を決定、翌月2月から導入しました。 5年半経過した現在もこの政策は継続されており、出口が見えない状況です。今回は改めて、マイナス金利政策導入の経緯、その効果、住宅ローン金利への影響 …

日本銀行

新生銀行の住宅ローン「ステップダウン金利タイプ」ってなに?

事務手数料の安さや、介護保障・元金返済休止サービス・家事代行サービスや病児育児サービスなどの新生銀行独自のユニークな住宅ローンを提供している新生銀行。 新生銀行の住宅ローンには、段階的に金利が下がっていくことが決定してい …

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住宅ローン新規利用者の約70%が変動金利を選択/住宅ローン利用者の実態調査

フラット35をてがける住宅金融支援機構が定期的に住宅ローン利用者に対し調査を実施しています。 この調査は年2回程度「住宅ローン利用者の実態調査」として発表されています。 直近では2021年6月に最新の調査結果が発表されて …

日経金融機関ランキング 顧客満足度部門/第17回

日本経済新聞社が毎年行っている日経金融機関ランキングの第17回目の結果が発表されました。 顧客満足度部門でみずほ信託銀行が2年ぶりに首位を奪還しました。 また、2位から4位は新たな形態の銀行が並ぶ結果となり、この形態の銀 …

メガバンクの店舗リストラが相次ぐ、住宅ローン取扱い店舗も縮小へ

メガバンクが店舗リストラを進めています。一方で店舗数縮小の代替となるはずであったコンビニATMの利用料金の値上げに踏み切るなど利用者への負担が増しています。 一方でネット銀行は各種サービスの拡充を急いでおり、口座数や預金 …

2021年8月の「フラット35」の金利を大胆予想!

この記事では住宅金融支援機構が発表している住宅金融支援機構債権の利回りを参考にして翌月の「フラット35」の金利を予想しています。(毎月更新)   フラット35は申込時点の金利ではなく契約時点の金利が適用されます …

フラット35のロゴ画像

福島県で利用可能なフラット35を比較/東邦銀行、福島銀行、大東銀行のフラット35はお得?

福島県は東北地方南部に位置する県で、面積では国内で3番めに大きな県です。 福島県内に本店を置く地方銀行は3行あり、その中でも預金額・貸出額・店舗数ともに桁違いの大きなシェアをもっているのが東邦銀行です。それに次ぐのが福島 …

福島県の県章です

みずほ銀行とソフトバンクの合弁、AI審査のJ.Scoreがサービス提供中

みずほ銀行とソフトバンクは、個人向け融資の合弁会社、「J.Score」を通じて無担保融資サービスを展開中です。 J.Scoreが2017年から提供しているのが「J.Score」で、顧客がスマートフォンの専用アプリに入力し …

みずほ銀行のロゴ画像です

新潟県でフラット35を利用するなら/第四北越銀行、大光銀行の手数料は高い?

新潟県に本店を置く地方銀行は第四北越銀行(2021年1月1日に第四銀行と北越銀行が合併)と第2地方銀行である大光銀行の2行です。   下記は合併前のデータとなりますが、2020年3月時点の数字を確認してみると、 …

新潟県の県章です
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