SBIマネープラザは、住宅ローンでも一番人気といってもよい住信SBIネット銀行やSBI証券など束ねるSBIホールディングスの傘下の金融機関です。基本的にネットを使用したやり取りが多いSBIホールディングスの中で店舗を持ち、証券・銀行・保険の専門家に対面相談することができます。 住宅ローンもその例外ではなく、人気の高い住信SBIネット銀行の住宅ローンを専門家に相談しながら借入れを行えるのが大きな特徴です。 取り扱っている住宅ローンは住信SBIネット銀行の「ミスター住宅ローンREAL」と「フラット35」があり、「ミスター住宅ローンREAL」は住信SBIネット銀行の「ネット専用住宅ローン」と変わらない金利の上、対面相談しながら住宅ローンの借り入れが行える事に注目です。 そんなSBIマネープラザで取り扱っている住宅ローンである「ミスター住宅ローンREAL」の特徴を紹介します。

 

SBIマネープラザの住宅ローンの特徴

冒頭でもお話した通り住信SBIネット銀行のネット専用住宅ローンと店舗での販売を行っている「ミスター住宅ローンREAL」は微妙に金利に違いある場合があります。その「ミスター住宅ローンREAL」を販売しているSBIマネープラザの特徴を紹介しましょう。 まずは最新の金利を確認してみましょう。

ネット銀行の最低水準の金利と同じ

SBIマネープラザで提供している「ミスター住宅ローンREAL」と「ネット専用住宅ローン」の金利を比較してみましょう。 「ミスター住宅ローンREAL」 2020年6月適用金利 通期引下げプラン

金利タイプミスター住宅ローン REALネット専用 住宅ローン金利差
変動金利0.410%0.457%−0.047%
2年固定0.980%1.340%-0.36%
3年固定0.950%1.300%-0.35%
5年固定1.160%1.370%-0.21%
7年固定0.980%1.110%-0.13%
10年固定1.080%1.110%-0.03%
15年固定1.600%1.610%-0.01%
20年固定2.670%2.650%+0.02%
30年固定2.690%2.540%+0.15%
35年固定2.800%2.620%+0.18%

※ 審査結果によっては、最大金利引下げ後の金利に年0.1~0.3%上乗せとなる場合があります。 「ミスター住宅ローンREAL」 2020年6月適用金利 当初引下げプラン

金利タイプミスター住宅ローン REALネット専用 住宅ローン金利差
変動金利0.975%0.975%
2年固定0.280%0.560%-0.28%
3年固定0.340%0.620%-0.28%
5年固定0.510%0.660%-0.15%
7年固定0.610%0.710%-0.1%
10年固定0.710%0.710%
15年固定1.200%1.210%-0.01%
20年固定1.360%1.370%-0.01%
30年固定1.470%1.490%-0.02%
35年固定1.550%1.570%-0.02%

※ 審査結果によっては、最大金利引下げ後の金利に年0.1~0.3%上乗せとなる場合があります。 「ミスター住宅ローンREAL」はネット銀行でも最大手で最低水準の金利で住宅ローンを提供している住信SBIネット銀行の住宅ローンを対面相談ができることが特徴です。 「ミスター住宅ローンREAL」と「ネット専用住宅ローン」は金利に微妙な違いがあり、特に変動金利と10年以下の固定金利がより低金利となっています。 通常では対面相談できないネット銀行の金利の低い住宅ローンを、借り入れに際しての様々な不安や悩みを専門家に対面で相談しながら借り入れが可能になるのが「ミスター住宅ローンREAL」です。 ただし、その低い金利も審査結果によっては、最大金利引下げ後の金利に年0.1~0.3%上乗せとなる場合あることに注意しましょう。

融資上限額が2億円へ拡大

多くの住宅ローンの借入限度額は1億円以下となっています。住信SBIネット銀行のネット専用住宅ローンも融資上限額は1億円までですが、この「ミスター住宅ローンREAL」では上限額が2億円まで拡大されています。 この金額を借入れられる方は少ないかもしれませんが、住宅価格が上昇している昨今では利用者には嬉しい対応でしょう。

借り換え時のリフォーム費用も借入可能

「ミスター住宅ローンREAL」の変動金利は、新規の借入れよりも借り換えでの借入れの場合に金利が低く設定されています。それだけでも借り換えユーザーには選択肢として入れるべき住宅ローンですが、「ミスター住宅ローンREAL」では借り換えのタイミングで家をリフォームした場合の費用も上乗せして同じ金利で借り換えることができます。 リフォームのタイミングで今までの住宅ローンを見直し、より低い金利の住宅ローンに借り換えを行うことも検討してみるべきですね。 SBIマネープラザの借り入れ上限2億円のバナーです

「ミスター住宅ローンREAL」以外の住宅ローンも取扱いあり

SBIマネープラザで取り扱っている住宅ローンは「ミスター住宅ローンREAL」だけではありません。 金利面や保障面で考えると「ミスター住宅ローンREAL」がおすすめですが、住信SBIネット銀行の「フラット35」の取り扱いがあります。 どちらの住宅ローンも対面相談で借り入れを行えるのがSBIマネープラザの強みの一つですし、ユーザーにとっては住宅ローンの選択肢が増えるのはプラス要素しかありません。 SBIマネープラザで取扱いのある住宅ローンです   SBIマネープラザで取り扱う住宅ローンの中でもイチオシの「ミスター住宅ローンREAL」は、借り変え時にリフォーム費用も合わせて借り換えを行えるようになるなど、特に借り換えに力を入れていることがわかります。 借り換え時に返済額が本当に少なくなるのか、審査に通るのか不安があるなどの相談は、窓口を持つSBIマネープラザが最も得意とするシチュエーションですので、気軽に相談できるのがうれしいですね。

SBIマネープラザの最大の特徴は「対面相談」

ネット銀行として最大規模の住信SBIネット銀行の住宅ローンは、インターネットで申込み書類などは郵送で済んでしまいます。 時間のない方や住宅ローンについて自分でよく調べた方などは、わざわざ店舗に足を運ばなくても良いことがメリットになるかもしれませんが、大抵の方は初めての住宅ローンで借り入れる額も大きいため専門家に相談したいと言う不安が少なからずあると思います。 そんな不安を解消出来るのがSBIマネープラザです。 全国に展開する店舗で、通常は対面で相談できないネット銀行でも1,2を争う人気の住宅ローンを、専門家に直に相談しながら借りることが出来ることがSBIマネープラザの最大のメリットと言えます。

全疾病保障は住信SBIネット銀行と同じ

住信SBIネット銀行の住宅ローンの最大の特徴と言ってもよいのが、無料で団信と「全疾病保障」が付帯する事です。 団信が無料というのはどこの住宅ローンでもある普通のことですが、通常は適用金利に0.2%~0.3%程度上乗せしなければ付帯できない疾病保障が無料で付帯する太っ腹な住宅ローンを提供しているのが住信SBIネット銀行です。当然SBIマネープラザの住宅ローンでも同じです。

無料で付帯する「全疾病保障」とは?

SBIマネープラザの住宅ローンでも無料で付帯する住信SBIネット銀行の「全疾病保障」とは、8疾病はもちろん、すべてのケガや病気の場合にもローン残高が0円になる保障です。しかも年齢制限も厳しくなく利用しやすいというメリットもあります。

  • がん・脳卒中・急性心筋梗塞・高血圧・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎

全疾病保障の説明図です

団体総合生活補償保険は「ミスター住宅ローンREAL」だけ

団体総合生活補償保険は、契約者が車を運転中の事故によるケガや電車の事故によるケガなどが保障される交通事故傷害補償です。しかも保障料は無料で負担なしにこの保障が付帯します。 これは「ミスター住宅ローンREAL」だけの特徴でネット専用住宅ローンでは付帯しないサービスです。 さらに住宅ローンを借入れたあとに別途で申し込む必要がありますが、震度6強以上の地震が発生した場合に被害状況に関わらず地震見舞金が支払われる地震補償の保険料も0円となっています。 契約者本人のケガだけでなく住宅ローンで大金を借りて購入した家自体にも地震による被害を小さく出来る補償が付帯するのは非常に珍しく、この手厚い保障は「ミスター住宅ローンREAL」の大きな特徴と言って良いでしょう。

保証料・一部繰上返済手数料・返済口座への資金移動が0円

SBIマネープラザの住宅ローンは、3つの0円で、返済中でも余計な費用がかからない住宅ローンです。 まず、保証料が無料、さらに一部繰上返済手数料も無料で行えます。一部繰上返済手数料は1円から行えることも重要なポイントです。 毎月の返済も「定額自動入金サービス」を利用すれば他行口座から住信SBIネット銀行代表口座へ毎月自動で手数料0円で資金移動ができます。仮に30年の返済で返済口座に毎月振り込むとその回数は360回にもなります。 手数料自体もバカになりませんし、なにより毎月自動で資金を移動してくれるのは手間の面でも地味に便利な機能です。 SBIマネープラザの3つの0円のバナーです

つなぎ融資の取扱を開始

つなぎ融資とは、住宅ローンが実行されるまでの間に、一時的に受けられる融資のことです。 住宅ローンは物件を担保にするため、物件が完成し引き渡しの時点で融資を受けることになりますが、それでは契約してから住宅を完成させる注文住宅を建てる場合には住宅ローンを組むことができなくなってしまいます。 つなぎ融資が必要な場合のイメージ図です 大手銀行では取扱のあるつなぎ融資ですが、ネット銀行では楽天銀行など僅かな銀行しか取扱がなく選択肢が少ないのが現状でした。 2019年12月からSBIマネープラザでもつなぎ融資の取扱を開始しています。 この「SBIマネープラザ住宅つなぎ融資」とは、住信SBIネット銀行の銀行代理業者として取り扱う商品ではなくSBIマネープラザ独自の商品になるので、住信SBIネット銀行の住宅ローンにネットから申し込んでもつなぎ融資には対応していませんが、店舗限定の「ミスター住宅ローンREAL」をSBIマネープラザで申し込む場合にはつなぎ融資の利用が可能となります。 これまでは、注文住宅などでつなぎ融資を検討している方はつなぎ融資が可能な楽天銀行の「フラット35」がおすすめでしたが、SBIマネープラザも借り入れ候補にすることが可能になりました。 店舗で専門家に直接相談しながら融資を受けられるSBIマネープラザはつなぎ融資でもおすすめです。 つなぎ融資を比較・分析したこちらの記事も参考にしてみてください。 >>つなぎ融資に最適な住宅ローンは「フラット35」?金利・事務手数料で比較

 

SBIマネープラザの住宅ローンの落とし穴は?

ここまでSBIマネープラザの住宅ローンの特徴をお話してきましたが、優良な商品であることがわかったと思います。ではデメリットや「気をつけておくべきポイント=落とし穴」はないでのしょうか。

落とし穴 その1「事務手数料が2.20%(税込)も必要」

住宅ローンを借りる際にはどの銀行でもこの「事務手数料」が必要になります。 SBIマネープラザの場合には「借入額の2.20%(税込)」の事務手数料が必要です。例えば3,000万円の借入れであれば事務手数料は660,000円(税込)になり、これはネット銀行としては標準的な額で特別SBIマネープラザだけが突出して高いというわけではありませんが、元金が減るわけでもない”手数料”はなるべく低く抑えたいところです。 SBIマネープラザよりももっと事務手数料の低い住宅ローンは存在します。例えば事務手数料の安い新生銀行では110,000円(税込)〜165,000円(税込)としています。 このため住宅ローンは金利と事務手数料などの諸費用、さらには無料の疾病保障などの付加サービス加味した”トータルコスト”で考える必要がります。 トータルコストで考えた場合、金利は業界で最低水準、事務手数料は標準的、無料の疾病保障に団体総合生活補償保険の手厚い保障、その上、対面相談が可能と事務手数料を差し引いてもメリットが大きい住宅ローンであるといえます。

落とし穴 その2「店舗数が少ない」

いざ利用しようと思った時に店舗が近くない!つまり残念ながら店舗が少ないというのがデメリットと言えます。 優良な住宅ローンだけに非常に残念ですね。全国に満遍無く店舗を展開して貰いたいものですが、あまり店舗を増やすと経営コストが大きくなり低い金利を維持できなくなることを考えると悩ましい問題ですね。 しかし逆に考えると、住宅ローンの利用を検討していてお近くにSBIマネープラザの店舗がある方は幸運と言っても良いかもしれません。 高い人気を誇る住信SBIネット銀行の優良な住宅ローンを通常はできない専門家に相談して借り入れることができるのです。 しかもその店舗は数が少なく利用したくても利用できない方もいる状況です。 住宅ローンの優秀さだけを考えても借入れ候補に入れておきたいところが、その不安を無料で相談して解決できるSBIマネープラザはおすすめです。

落とし穴 その3「審査に時間がかかる」

SBIマネープラザは申込みから借り入れまで、通常で1ヶ月半程度の時間が必要になります。さらに申し込みの内容や繁忙期になれば更に時間がかかる可能性もあります。 これは店舗を構え対面相談を行う従来型の販売を行うSBIマネープラザの宿命かもしれません。 ただ、予め時間がかかるとわかっていれば対応策を取ることができますね。 利用する場合には早めに申込みを済ませておけば良いですし、もし心配であれば同時に複数の住宅ローンに申し込んでおけばさらに安心です。 住宅ローンは審査を通ったからと言って必ず契約しなければならないわけではありません。少し面倒ですが、この複数同時申込みはいざというときに慌てないため、必ずやっておくべき住宅ローンのテクニックです。

SBIマネープラザの住宅ローンの評判・口コミは?

ネット銀行の低金利と住宅ローンの悩みを相談できる店舗を展開していることが強みのSBIマネープラザの住宅ローンですが、気になる評判はどうでしょうか。 当サイトに送られた口コミを見てみましょう。

 SBIマネープラザ 口コミ・レビュー

金利が低いのに保障もすごい

年齢:40代 性別:男性 職業:会社員

借り換えを行いたかったのですが、専門家に相談できる銀行を探していました。 大手の銀行で相談してみたのですが金利が高く、知人にSBIマネープラザのことを教えてもらい、相談をすることに。 なにより大手銀行よりも金利が低いことに驚きました。あと疾病保障も充実していたし、担当の方も非常に親切丁寧でSBIマネープラザで借り換えることに決めました。 どうしても対面で相談したいという人にはおすすめです。

スムーズに借り入れができました

年齢:40代 性別:男性 職業:会社員

SBIマネープラザに決めたのは金利と対面相談です。借り換えでの利用のため相談したことが多数ありました。都市銀行でも対面相談はできますが肝心の金利が高く思ったほど借り換えの効果がないこと気づき、金利が低い上、店舗を持っているSBIマネープラザで借り換えを行いました。担当者の方が親切で申込みから審査、借り入れまでスムーズに行うことができました。

対面相談で安心できた

年齢:40代 性別:男性 職業:会社員

SBIマネープラザは資産運用で利用していましたが、住宅ローンも取り扱っていることから担当者に進められて借り入れを行いました。金利を比べても住信SBIネット銀行と同じで納得の借り入れができました。

近くにあってラッキーでした

年齢:30代 性別:男性 職業:公務員

会社の近くに店舗があったのがきっかけで住宅ローンの相談をしました。 担当者の方は丁寧かつ熱心に説明してくださり納得して借り入れを行うことができました。審査もギリギリのようでしたが担当者の方がなんとかしてくださり、本当に感謝しています。

  対面相談の場合には担当者により印象が変わると思いますが、なかなか良い評価のようですね。 口コミにも書いてありますが、ネット銀行と変わらない金利で専門家に相談出来るSBIマネープラザは借り入れ候補に入れるべき住宅ローンといえますね。住宅ローンの利用を検討している方で近くに店舗がある方は、相談は無料で行えるため来店予約して見るのはいかがでしょうか。

 

SBIマネープラザの住宅ローンのまとめ

これまでお話した通りSBIマネープラザの住宅ローンは新規の借入れでも借り換えでも、店舗がお近くにある方ならば借入れ候補に入れるべき住宅ローンと言えます。 その理由は、

  1. 住信SBIネット銀行と同じ低金利
  2. 充実した保障内容でしかも無料
  3. 専門家に相談しながら借り入れできる

と、低金利と高い付加サービスのネット銀行と多数の店舗を持つ大手銀行のいいとこ取りの住宅ローンだからです。しかもこのメリットを享受できるのは店舗が近くにある方だけです。 住宅ローンの利用を考えていて近くに店舗がある方は、相談は無料ですので気軽に来店予約をしてみることおすすめします。

気になるのは審査結果により金利上乗せになること

金利タイプによっては他のネット銀行にも劣らない金利を提示しているSBIマネープラザですが、審査の結果により適用される金利は表示の金利から0.1%〜0.3%の金利上乗せになることが気になります。 この金利上乗せによりこれまで審査を通らなかった方でも審査に通る可能性が高くなりますが、表示された金利で借りられると思っていたのに0.3%も上乗せされた金利となってしまっては返済計画にも狂いが生じてしまいます。 この金利上乗せを回避するためには、SBIマネープラザの申込みと同時に他のネット銀行の住宅ローンにも申込みを行っておくことをおすすめします。 ※ 紹介している内容の正確性には万全を期していますが、商品について詳しくはSBIマネープラザの公式サイトから必ずご確認お願いします。  

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