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 新着! 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:住信SBIネット銀行

神戸市の建売住宅を4,200万円で購入しました。頭金は600万円で、3,600万円の借入れを住信SBIネット銀行で行いました。
住宅メーカには地元の銀行を勧められ申込はしたのですが、一番低い金利で0.625%と変動金利にしては高いと感じたので、インターネットで比較したネット銀行が目に止まり、申し込んでみようとなりました。申し込んだのは、住信SBIネット銀行、じぶん銀行、ソニー銀行の3つで、審査に合格したのは、住信SBIネット銀行だけでした。
変動金利で最終的な返済総額は決定しませんが、簡単に比較すると、地元の銀行と住信SBIネット銀行では返済総額に800万円近い差があったので、これは住信SBIネット銀行にするしか無いと思いました。
手続きに関しては、窓口が無いためインターネットと電話で行いましたが、電話が繋がるまで待たされるなど、ちょっと不便でした。まあ、窓口での相談にしても予約するならば電話で同じように待たされるかもしれませんし、予約なしに行けば相談前には待たされることになるでしょうし、この辺は、どっちもどっちかも知れませんが、ネット銀行で窓口がない状態での手続きが当たり前なら、もう少し回線を増やすなど対策をして欲しいところです。ただし、電話での対応はどの方も親切丁寧でしっかりと対応してくれて好感が持てました。
住信SBIネット銀行では、団信に加え8疾病保証が無料で付帯するのですが、私は現在のところ健康面では特に不安は感じていませんが、35年の返済期間は長いし、この先も健康であるかはわかりません。8疾病保障も無料であるならば保険として優秀な物ではないでしょうか。
全体的には、金利面や8疾病保障などサービスの面でもおおむね満足しています。

dansei_comment
年齢:40代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:じぶん銀行

家を買おうと思っていたところ、マイナス金利で金利が下がったことで決心しました。
以前から、住宅ローンのことや銀行の比較などを考えていて、今借りるなら変動金利にしようと思っていました。変動金利では、じぶん銀行、ソニー銀行、が5%を切る金利になっていたので、この2社に申込みました。
年収は650万円で借入希望額は2900万円で、事前にクレジットカードを整理して申し込んだ結果、両方共審査に合格できました。ここで今度はこの2社のどちらにするか悩む事になりましたが、決め手になったのはがん50%保障団信です。ソニー銀行では団信以外に無料で付く保障はなく、じぶん銀行に決めました。
手続きの書類に関しても手間はかかりましたが、思っていたほど難しいことはなくこれで返済額が大幅に減るのであれば絶対にチャレンジしてみるべきです。
住宅メーカに勧められるままに住宅ローンを申し込むのではなく、最近はこういった比較サイトが充実しているので一回返済総額を比べてみるとやる気も出てくると思いますよ。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:住信SBIネット銀行

新築建売の購入で住信SBIネット銀行の住宅ローンを利用しました。
住宅ローンを組むにあたり、変動金利か固定金利かで悩みました。メインバンクの相談窓口にもいきましたし、関連書籍やインターネットの比較サイトなどで勉強もしました。結果的に、マイナス金利を続けている以上は大きな金利上昇はないだろうと推測し、変動金利に決めました。それから今度は変動金利の住宅ローンの比較を行いました。一番低いのは、じぶん銀行でしたが審査に通らず、住信SBIネット銀行の利用となりました。
住信SBIネット銀行は8疾病保障が付いているので生命保険も見直し、若干保険料が安くなりました。その分を貯金していずれは繰上げ返済を行う予定です。
ネット銀行の手続きは確かに手間ですが、数百万単位で支払総額に差がでることを考えるとチャレンジする価値は充分にあるとおもいます。私も最初は、メインバンクであるメガバンクでの住宅ローン利用を考えていたのですが、既に住宅を購入した友人に金利の低いネット銀行を教えてもらい知りました。お金を余分に払いたい人はいないと思います。ちょっとの努力で返済総額を減らせるネット銀行をおすすめします。
今後は金利が上昇するタイミングを見極めて、フラット35など固定金利に借り換えを行いたいですね。それまでは、繰上げ返済で元本を減らしていきたいと考えています。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:公務員
借入れ銀行:じぶん銀行

マイナス金利導入で、住宅ローン金利が上がらないだろうと予想して金利タイプは変動金利に決めていました。
ネットで金利を比較して、変動金利の低い、じぶん銀行、住信SBIネット銀行、ソニー銀行の3つの候補に絞りました。この3つ全てに申込み、審査を通ったのが、じぶん銀行と住信SBIネット銀行でした。どちらも無料の疾病保障がついていたので、悩んだ結果、親族にがんを患った人が多く、私も定期的に健診を行っていたので、がんに特化して対応してくれる「がん50%保障団信」は決め手になりました。
口コミで皆さんがおっしゃっている通り、書類の用意や同意は全て自分で行うのでやはり大変でした。その辺りはネット銀行では仕方ないことかもしれません。その代わりに金利が低いと言い聞かせて頑張りました。審査の申込みから合格?までは1ヶ月かかりました。マイナス金利以降、申込みが増えているため通常より時間がかかっているそうです。
住宅ローンを申し込んだ時の状況としては、車のローン、キャッシング、リボ払いなどはなく、キャッシュカードは3枚持っていましたが審査には問題なかったようです。意外に携帯電話の割賦払いで信用情報に傷がつくことがあるそうで、事前に確認しておきました。
住宅ローンをネット銀行で申し込むなら、今はネットで金利の比較から住宅ローンで気をつけなければいけないチェックポイントなども簡単に調べられるので、事前の下調べをしておくと、申込みもスムーズになると思います。はじめからネット銀行を希望していても、窓口のある銀行で相談してみるのも良かったかもしれません。
無事にじぶん銀行で契約できましたが、申し込む際は、時間的なゆとりを持っておくと良いと思います。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:りそな銀行

りそな銀行の借りかえローンを利用しました。
たまたま通勤の途中に店舗があり、マイナス金利のこともあり借り換えするとどのくらい返済総額が節約できるか気になっていたので、思い切って相談をしてみたところ丁寧に説明してもらえました。ただ、申込み自体はインターネットを使って行いました。この時に、行員の対応が悪いとかネガティブな情報を目にしたのですが、たまたま私が相談した方は印象もよくそんなことはありませんでした。
金利にも満足していますが、唯一不満といえば審査に時間がかかったことです。借り換えの利用だったので問題はありませんでしたが、新築の建売やマンションを購入するための借入れの場合には期限があると思うので余裕がない場合には間に合わないかもしれません。
金利も重要ですが、店舗が近くにあることも何かあった場合にも相談しやすいでしょうし考えておいた方が良いのかもしれません。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:自営業
借入れ銀行:楽天銀行

自営業なので、審査に通りやすいと言われているフラット35で住宅ローンを探していました。
フラット35自体はどこの銀行でも扱っているので、いろいろネットなどで比較した結果、金利はネット銀行ならば差はなく、事務手数料の違いで楽天銀行を選びました。楽天銀行を返済口座にしなければなりませんが、借入金の1.08%と他社の半分でかなりお得です。
個人的に楽天市場のイメージで楽天には良い印象はなかったのですが、楽天銀行自体はやり取りは郵送と電話で行えましたし、電話でのやり取りも親切丁寧で好印象でした。ただ、書類の確認や理解して同意するのは時間が必要で、ひょっとすると窓口でやり取りしたほうが効率的かもしれません。これは金利の低さとトレードオフする部分でしょう。
審査には、2ヶ月程掛かりました。これも、書類のやり取りがスムーズにできれていればもう少し早く結果が出たかもしれません。
自営業というのもありフラット35を選びましたが、変動金利はマイナス金利の間は金利は上昇しないと言われてもどうしても心配でしたし、住宅ローン金利を気にしなければならないのも精神的に落ち着かなくなりそうだったので、返済が終わるまで金利が固定されるフラット35を選びました。仮に、フラット35の金利が今後、大幅に引き下げになった場合には、借り換えを行うことでリカバリーできると思っています。
個人的には大変満足できる住宅ローンでした。
特に変動金利で金利を気にすることが心配な方や、自営業の方には、今の非常に低い金利のフラット35は一考の余地があると思います。

 
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