日本有数の2大企業、KDDIと三菱東京UFJ銀行が共同出資して設立したネット銀行です。
「スマホで銀行取引を完結できるスマホ銀行」をコンセプトにした「じぶん銀行」が、特徴的な「がん50%保障団信」と低金利で、新しい住宅ローンの提供を開始しました。

住宅ローン金利

じぶん銀行 2017年12月適応金利 全期間引下げプラン

 変動金利 5年固定金利 10年固定金利 20年固定金利
0.457% 1.470% 1.560% 1.820%

じぶん銀行 2017年12月適応金利 当初期間引下げプラン

2年固定金利 5年固定金利 10年固定金利 20年固定金利
0.400% 0.530% 0.610% 1.313%

キャンペーン情報

住宅ローン借り換えキャンペーン

じぶん銀行のキャンペーンバナーです

キャンペーン期間中に住宅ローンを借り換えた方を対象に事務手数料から現金2万円をキャッシュバック

・キャンペーン期間
2017年11月1日(水)~2018年1月31日(水)

・キャンペーン対象
期間中に住宅ローンを借入金額1,000万円以上、借入期間10年以上で借り換えを行なった方

業界最低水準の低金利を維持しつつ「がん50%保障団信」が無料で付帯する手厚い保障のじぶん銀行は、借り換えでもおすすめなのは言うまでもありません。借り換えを検討している方は候補の一つに入れてみることをおすすめします。
じぶん銀行が気になっている方は、まず公式サイトのシミュレーションで試算して、いったいいくら返済額が減るのかすぐに確認してみましょう。

注目ポイント

check日本で初めて「申込み~契約」までネットで完結!
住宅ローン契約手続きをネットで完結させることで、申込から契約まで最短約10日
 
checkがん50%保障団信
保険料0円でガンと診断されると住宅ローン残高が1/2になる驚きの団信。
 
check業界トップクラスの低金利
変動金利で史上最低金利の0.497%を実現!
 
check6つの「0円」で負担軽減

  • 団信(団体信用生命保険)の保険料0円
  • 保証料0円
  • 繰上げ返済手数料(一部) 0円
  • がん50%保障団信の保険料0円
  • 資金移動0円
  • 収入印紙0円

住宅ローンを借り入れする際には、さまざまな諸費用がありますが、じぶん銀行では負担軽減のため6つの「0円」を導入。

住宅ローン概要

変動金利が業界トップクラスの低金利

店舗を持たないネット銀行だから実現できる低金利であり、そのネット銀行の中でも金利が低金利に設定されています。
また保証会社を使わない自社審査のおかげで、保証料も不要で事務手数料型の住宅ローンで、総返済額も1、2を争う低額の借入が可能になります。

がん50%保障団信

無料で付帯される「がん50%保障団信」は、ガンと診断されると住宅ローンの残債が半分になり、保証費用の上乗せもありません。
2人に1人はガンと診断される日本では、ガンのリスクに備えることは非常に重要です。長期間の返済になる住宅ローンの場合、万が一、ガンを患い高額な治療費や入院費が発生した場合の返済負担の軽減というのは大変大きなメリットです。

じぶん銀行「がん50%保障団信」の説明図

低金利のネット銀行の良さとメガバンクの信頼性を併せ持つ

言わずと知れたKDDIが運営する携帯キャリア「au」と三菱東京UFJ銀行の共同出資で設立したネット銀行です。
「スマホで完結できる新しい住宅ローン」を念頭に開発した住宅ローンは、書類という紙の記録ではなく、Web上の記録で手続きを完了させます。また、審査時間の短縮にも力を入れていて、一般的に1ヶ月程度かかるところを最短10日で審査を完了します。
住宅ローンを後発で始めたじぶん銀行は、ネット銀行特有の低金利と利便性を追求したサービスと、メガバンクである三菱東京UFJ銀行の信頼性をバックボーンにしており、いま一番注目のおすすめしたい住宅ローンです。

auのスマホユーザーだけが受けられるキャッシュバックも!

KDDIが運営する携帯キャリア「au」とじぶん銀行のセット割は、じぶん銀行の住宅ローンを借入れた方の中でauのスマホを使っている方だけが受けられる特典があります。

au住宅ローンの特徴

毎月500円のキャッシュバックが5年間継続できるセット割はauユーザーだけの特典です。

 じぶん銀行 口コミ・レビュー
dansei_comment
年齢:40代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:じぶん銀行

家を買おうと思っていたところ、マイナス金利で金利が下がったことで決心しました。
以前から、住宅ローンのことや銀行の比較などを考えていて、今借りるなら変動金利にしようと思っていました。変動金利では、じぶん銀行、ソニー銀行、が5%を切る金利になっていたので、この2社に申込みました。
年収は650万円で借入希望額は2900万円で、事前にクレジットカードを整理して申し込んだ結果、両方共審査に合格できました。ここで今度はこの2社のどちらにするか悩む事になりましたが、決め手になったのはがん50%保障団信です。ソニー銀行では団信以外に無料で付く保障はなく、じぶん銀行に決めました。
手続きの書類に関しても手間はかかりましたが、思っていたほど難しいことはなくこれで返済額が大幅に減るのであれば絶対にチャレンジしてみるべきです。
住宅メーカに勧められるままに住宅ローンを申し込むのではなく、最近はこういった比較サイトが充実しているので一回返済総額を比べてみるとやる気も出てくると思いますよ。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:公務員
借入れ銀行:じぶん銀行

マイナス金利導入で、住宅ローン金利が上がらないだろうと予想して金利タイプは変動金利に決めていました。
ネットで金利を比較して、変動金利の低い、じぶん銀行、住信SBIネット銀行、ソニー銀行の3つの候補に絞りました。この3つ全てに申込み、審査を通ったのが、じぶん銀行と住信SBIネット銀行でした。どちらも無料の疾病保障がついていたので、悩んだ結果、親族にがんを患った人が多く、私も定期的に健診を行っていたので、がんに特化して対応してくれる「がん50%保障団信」は決め手になりました。
口コミで皆さんがおっしゃっている通り、書類の用意や同意は全て自分で行うのでやはり大変でした。その辺りはネット銀行では仕方ないことかもしれません。その代わりに金利が低いと言い聞かせて頑張りました。審査の申込みから合格?までは1ヶ月かかりました。マイナス金利以降、申込みが増えているため通常より時間がかかっているそうです。
住宅ローンを申し込んだ時の状況としては、車のローン、キャッシング、リボ払いなどはなく、キャッシュカードは3枚持っていましたが審査には問題なかったようです。意外に携帯電話の割賦払いで信用情報に傷がつくことがあるそうで、事前に確認しておきました。
住宅ローンをネット銀行で申し込むなら、今はネットで金利の比較から住宅ローンで気をつけなければいけないチェックポイントなども簡単に調べられるので、事前の下調べをしておくと、申込みもスムーズになると思います。はじめからネット銀行を希望していても、窓口のある銀行で相談してみるのも良かったかもしれません。
無事にじぶん銀行で契約できましたが、申し込む際は、時間的なゆとりを持っておくと良いと思います。

dansei_comment
年齢:30代
性別:男性
職業:会社員
借入れ銀行:じぶん銀行

30代の会社員です。購入物件は、3800万円の新築建売住宅でした。
色々と銀行を比較したのですが、どうせなら金利の低いネット銀行にダメ元で申込みました。審査には、じぶん銀行の他に、住信SBIネット銀行、ソニー銀行の3つのネット銀行に申込みましたが、審査を通ったのがじぶん銀行だけでした。借り入れるに当たり、KDDIと三菱東京UFJ銀行の合弁会社ということで安心して借り入れることができました。また、がん50%保障団信も診断されただけで保障されるという事で、親族にがんが多い私には安心の保障です。
変動金利の最低金利で借入できましたし、マイナス金利のうちにガンガン繰上げ返済をして元本を減らしたいと思います。
ただ、ちょうど、マイナス金利で借り換えの申込みが殺到していたらしいのですが、審査は宣伝よりも時間がかかりました。

 
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過去のキャンペーン

住宅ローン紹介キャンペーン

じぶん銀行のキャンペーン終了バナーです

じぶん銀行の住宅ローンを紹介した人にも、紹介された人にも現金がプレゼントされるキャンペーンです。

紹介者のじぶん銀行に登録している携帯電話番号(11桁の数字)から1桁目と3桁目の「0」をとった9桁の番号がキャンペーンコードになり、紹介された人は住宅ローンの申込みの際にこのキャンペーンコードを入力しましょう。

キャンペーン適用条件

<紹介する人>
・キャンペーン期間中にじぶん銀行の住宅ローンの仮審査申込画面に「9桁のキャンペーンコード」を入力し、仮審査申込みが完了していること。
紹介1名ごとに5,000円で、2名までが上限となります。

<紹介された人>
・2017年5月31日(水)までに、住宅ローンの仮審査申込画面に、紹介者から受取った「9桁のキャンペーンコード」を入力し、申込みを完了すること。
・2017年6月30日(金)までにじぶん銀行口座を開設していること。
5,000円をプレゼント。

キャンペーン期間

仮審査申込期限:2017年5月31日(水)
口座開設期限:2017年6月30日(金)

住宅ローン お借換えキャンペーン

期間中に借り換えを行ったユーザーを対象に、事務手数料から現金2万円をキャッシュバック!

キャンペーン期間

2017年1月4日(水)~2017年3月31日(金)

この期間中に借入金額1,000万円以上、借入期間10年以上で借り換えた方を対象にしています。

借り換えでは、住宅ローン残高の多い方、返済期間の残りが多い方ほどその効果は大きくなるので、借り換えが気になっている方はまずは公式サイトでシミュレーターで試算してみることをおすすめします。

借り換えで現金2万円をキャッシュバックキャンペーン

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借り換えで現金2万円をキャッシュバックキャンペーン!が期間延長
じぶん銀行で借り換えを考えている方に朗報です。今なら期間中に借り換えを行えば、2万円のキャッシュバックを受けられます。

キャンペーン期間

2016年10月31日(月)まで

適用条件

上記の期間中に、住宅ローンを1,000万円以上の借り換えをした方

特別金利キャンペーン

期間中に、住宅ローンをお借入れいただいたお客さまに以下の特別金利(当初期間引下げプラン)を適用します。
固定2年 年0.50%
固定3年 年0.55%

期間

2015年12月1日(火)~2016年3月31日(木)
※上記期間中に住宅ローンをお借入れいただいたお客さまが対象となります。
※住宅ローンのお借入れに際して、所定の手続き・審査が行われます。

適用条件

以下の条件をすべて満たすお客さまが対象となります。

  1. 期間中に、住宅ローンをお借入れいただいたお客さま
  2. ご契約の金利プランを「当初期間引下げプラン」とされたお客さま
    ※ご契約後、金利プランの変更はできません。
  3. 固定金利特約2年もしくは、3年をご契約されたお客さま

 

 

じぶん銀行の住宅ローンの落とし穴とは?【メリット・デメリット】

 

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