住宅ローン金利の比較なら住宅ローン比較ネット
サイト更新情報
  • HOME »
  • サイト更新情報 »
  • ニュース

ニュース

年収200万円台の住宅ローン審査と借入可能額/いくら借りられる?

このページでは年収200万円台(200万円〜300万円程度)の人の住宅ローン審査と、いくら借りられるのか(借入可能額)についてまとめています(内容は2026年6月時点の情報です)。 まず押さえておきたいのは、年収200万 …

SBI新生銀行の住宅ローンは注文住宅で使える?つなぎ融資を解説

国内銀行の中でも最低水準の金利と、諸費用の安さで幅広い住宅ローン利用者から支持を得ているSBI新生銀行。 今回は「土地を購入してから希望のハウスメーカーで注文住宅を建てたい」「すでに所有している土地に注文住宅を建てたい」 …

SBI新生銀行のロゴ画像です

SBI新生銀行のがん団信|上乗せ年0.1%の特徴と他行比較を解説

この記事では2022年3月に取り扱いが始まったSBI新生銀行の住宅ローンの「がん団信」について、上乗せ金利・保障内容・他行との比較・月々の負担まで、総コストの視点でわかりやすく解説します(内容は2026年6月時点の情報で …

SBI新生銀行のロゴ画像です

SBI新生銀行の住宅ローン借り換えはお得?金利・事務手数料・選び方を解説

住宅ローンの借り換えを考えるとき、低金利と諸費用のわかりやすさで人気を集めているのがSBI新生銀行のパワースマート住宅ローンです。保証料0円・一般団信0円といった「無料サービスの手厚さ」に加え、他の金融機関からの借り換え …

フラット35利用者の平均年収は?年収別の購入価格と最新傾向を解説

住宅ローンを借りる人が「どれくらいの年収で、いくらの家を買っているのか」は、これからマイホームを検討する人にとって気になるところです。かつてフラット35の取扱いで人気を集めるARUHI(現・SBIアルヒ)が、フラット35 …

フラット35のロゴ画像

住宅ローン借り換えは金利差どのくらいで実行された?経験者データと判断の目安

かつては金融緩和が長く続き、住宅ローン金利は史上最低水準で推移していました。しかし日本銀行は2024年にマイナス金利を解除し、その後も段階的に利上げを進め、2026年6月には政策金利を1.0%程度まで引き上げています。固 …

パート・アルバイトでも住宅ローンは借りられる?楽天銀行フラット35の審査・借入額・控除【2026年】

パートやアルバイトとして働きマイホーム購入を考えられる方、もしくはペアローンや連帯債務などの手法を用いて夫と協力して住宅ローンを組もうとする方、パート・アルバイトとして働く方が住宅ローンを組む際に気になるのがそもそもパー …

年収500万円台の住宅ローンはいくらまで?適正な借入額・審査・控除を解説【2026年】

国税庁が公表した令和6年分の「民間給与実態統計調査」(2025年9月公表)によると、1年を通じて勤務した給与所得者の平均給与は478万円となっています(給与所得者数は6,077万人)。平均給与は3年連続の増加で、賃上げの …

消費者物価指数(CPI)と住宅ローン金利の関係|利上げ局面で変動金利はどう考える?

住宅ローンを変動金利や固定期間選択型で借りるとき、いちばん気になるのが「これから金利はどうなるのか?」という金利上昇リスクではないでしょうか。 その先行きを読むうえで欠かせない指標が消費者物価指数(CPI)です。CPIは …

住信SBIネット銀行の住宅ローンは電子契約で印紙不要|スゴ団信・変動金利・総コストを解説

低金利な変動金利に全疾病保障を無料付帯して融資を伸ばしてきた住信SBIネット銀行(NEOBANK)は、2017年3月から住宅ローンの電子契約に対応しています。今でこそメガバンクや地方銀行でも電子契約は当たり前になりました …

« 1 3 4 5 16 »

住宅ローン金利の予想

PAGETOP
Copyright © 住宅ローン比較ネット All Rights Reserved.