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月別アーカイブ: 2016年6月

「がん」と診断 年間86万5,000人で過去最多 住宅ローンへの備えは?

2016年6月29日、国立がん研究センターがん対策情報センターを中心とする研究グループが、2012年に新たに「がん」と診断された罹患数・率として算出した全国推計値を公表しました。 それによると、2012年の1年間に「がん …

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三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行が7月の10年固定金利を大幅引下げ

大手銀行が相次いで2016年7月の住宅ローン金利を発表しています。 三菱UFJ銀行・三井住友信託銀行は、銀行の主力商品である10年固定型の金利を大幅に引き下げ、7月の顧客獲得を狙うようです。 三菱UFJ銀行は、変動金利の …

りそな銀行「RESONA U25」25歳以下の若者に新サービス開始

りそなグループのりそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行は、25歳以下の若者たちを応援する新サービス「RESONA U25」を2016年7月1日から開始するそうです。 その内容を見てみましょう。 25歳以下なら誰でも、り …

イギリスのEU離脱で長期金利がマイナス0.215%の過去最低を更新

イギリスのEU離脱が決定した24日は、そのショックから世界中の市場が大荒れとなりました。 イギリスの国民投票の以前から、日本国債が買われ、長期金利の利回りが下がり続け、円高も進行していましたが、投票の結果を受けてリスクオ …

イギリスのEU離脱により今後の住宅ローン金利はどうなる?

23日のイギリスのEU(欧州連合)残留か離脱かを決定する国民投票の結果がでました。 事前調査では、拮抗してはいたもののEUに残留するとの意見が大半を占めていたのですが、結果は離脱派が過半数を占めるというサプライズが起きま …

住宅ローンの借り換え意識調査 その結果は?

マイナス金利の導入以降、長期金利の低下を受けて住宅ローン金利も過去最低水準が続いています。 このような事態を背景に株式会社エコンテは6月13日、住宅ローンを利用している男女400名を対象にした意識調査の結果を発表しました …

金融政策決定会合は追加緩和は見送り 住宅ローンへの影響は?

日銀は15・16日の金融政策決定会合で、マイナス金利付き量的・質的金融緩和政策の現状維持を賛成多数で決定し、追加緩和の見送りを決めました。 この決定を受けて、為替ではドル円が103円台に急落、日経平均も前日比で500円近 …

日銀金融政策決定会合 追加緩和はあるのか?

15・16日に行われる、日銀の金融政策決定会合で追加緩和が行われるのか注目を集めています。 金融市場関係者を対象にした緊急調査では、全体の82%が「追加緩和を見送る」と予想しています。 追加緩和を見送るとみる背景として、 …

長期金利マイナス0.170%に低下 10日、13日に続き過去最低を連日更新!

長期金利の指標である、新発10年国債の利回りの過去最低更新が続いています。 13日には、先週末の終値より0.010%低いマイナス0.165%となり、先週末に記録した0.150%の過去最低を更新し、14日には、さらに0.0 …

中古住宅のメリット・デメリット

野村総合研究所が、2033年の総住宅数は6063万戸(2013年時点)から約7130万戸に増え、空き家数は約820万戸から約2170万戸に倍増するという推計を発表しました。空き家率は13.5%から30.4%に上昇するとし …

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