住宅ローンをオンラインで申し込むイメージ
このキャンペーンは終了しました

※本記事は、2017年に実施されたSBI新生銀行の住宅ローンキャンペーンについてお伝えした記事です。キャンペーンはすでに終了しています。SBI新生銀行の最新の住宅ローンの内容・事務手数料・キャンペーンは公式サイトでご確認ください。

期間限定で事務手数料無料キャンペーンを行っていたSBI新生銀行が、WEBからの住宅ローンの審査申し込みでAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンを同時開催していました。

住宅ローンの申込みでギフト券がもらえる!

SBI新生銀行のキャンペーンバナーです

WEBで申し込みの場合には、Amazonギフト券1,000円分がプレゼントされる内容でした。
キャンペーン期間中にSBI新生銀行のウェブサイトから審査を申し込むだけというシンプルな条件でした。

キャンペーン期間

2017年6月1日(木)~2017年7月18日(火)23:59まで


あわせて実施されていた「事務取扱手数料無料キャンペーン」もチェックしておきましょう。
どちらかと言えば、こちらのキャンペーンのほうがユーザーの恩恵は大きい内容でした。

パワースマート住宅ローン 事務取扱手数料無料キャンペーン

SBI新生銀行のキャンペーンバナーです

当時、他の銀行の住宅ローンに比べて低い事務手数料を実現していたSBI新生銀行が、その事務手数料を0円にするキャンペーンを開始していました。

申込期間中に住宅ローンを申し込み、かつ借入れ期限までに1,500万円以上を借り入れる方を対象に、事務取扱手数料(通常:110,000円・税込)を無料にするという内容でした。
なお、安心パックWを希望する場合は、事務取扱手数料が55,000円(通常:165,000円・税込)に割引となる扱いでした。

元金が減るわけでもない手数料の出費を抑えられることは、新規借入れだけでなく借り換えを行う方にも朗報だったといえます。

キャンペーン期間

申込み期限:2017年5月1日(月)~2017年7月31日(月)23:59まで
借入れ期限:2017年9月29日(金)まで


当時のSBI新生銀行の特徴は、他の銀行に比べて事務手数料が低い点にありました。
住宅ローンの諸費用の大部分を占める事務手数料が低いということは、諸費用そのものが低く済むということになります。

住宅ローンを借りるたびに事務手数料は必要になり、これらの諸費用は現金で用意しなければならないことを考えると、借り換えユーザーに人気が高かったことも納得です。


SBI新生銀行の住宅ローンのメリット・デメリットを詳しく解説した下記の記事も参考にしてみてください。
>>SBI新生銀行の住宅ローンの落とし穴とは?【メリット・デメリット】


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