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長期金利は、償還期間の長い債券や満期までの期間が長い金融資産や負債の金利。残存期間が10年に最も近い国債の金利が代表的な長期金利で、住宅ローンでも人気の高い10年固定金利などの長期の固定金利の指標となります。日銀による金融緩和でコントロールされている長期金利に関するニュースや記事を掲載しています。

詳しくは以下の各種記事を参考にしてください。

長期金利が一時0.060%に上昇 今後の動向は?

12月9日に長期金利の指標となる新発10年物国債利回りが、一時0.060%に上昇しました。 日銀が長期金利を0%程度に操作する政策「長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)付き量的・質的金融緩和」を導入してからの最高 …

トランプ大統領の誕生で長期金利が急上昇、日本の住宅ローン金利への影響は?

<2016年11月17日更新> ヒラリー氏の勝利が見込まれていたアメリカの大統領選挙においてトランプ氏が予想外の勝利を収めました。 トランプ氏の大統領が決まった11月9日には暴落ともいえるほどの株価の急落が世界中で発生し …

日銀が0%程度で維持するとした長期金利 1ヶ月ぶりの水準に低下

27日、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りが前日比0.015%低い、マイナス0.080%まで低下し8月31日以来、約1ヶ月ぶりの水準に低下しました。 先日行われた金融政策決定会合で、この長期金利を0%程度で維持 …

長期金利が急上昇 一時マイナス0.020% 住宅ローンへの影響は?

長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りが、2日の債券市場で一時マイナス0.020%まで上昇して、3月16日以来、約6ヶ月ぶりの高水準となっています。 9月20日・21日に開催される金融政策決定会合での「金融緩和の総 …

長期金利が過去最低のマイナス0.275%を更新 8月も住宅ローン金利引下げか

6日の債券市場で、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りは一時、前日比0.020%で低いマイナス0.275%をつけ過去最低を更新しました。 加えて、かろうじてプラスの利回りである新発20年・30年国債も投資資金が集 …

イギリスのEU離脱で長期金利がマイナス0.215%の過去最低を更新

イギリスのEU離脱が決定した24日は、そのショックから世界中の市場が大荒れとなりました。 イギリスの国民投票の以前から、日本国債が買われ、長期金利の利回りが下がり続け、円高も進行していましたが、投票の結果を受けてリスクオ …

イギリスのEU離脱により今後の住宅ローン金利はどうなる?

23日のイギリスのEU(欧州連合)残留か離脱かを決定する国民投票の結果がでました。 事前調査では、拮抗してはいたもののEUに残留するとの意見が大半を占めていたのですが、結果は離脱派が過半数を占めるというサプライズが起きま …

金融政策決定会合は追加緩和は見送り 住宅ローンへの影響は?

日銀は15・16日の金融政策決定会合で、マイナス金利付き量的・質的金融緩和政策の現状維持を賛成多数で決定し、追加緩和の見送りを決めました。 この決定を受けて、為替ではドル円が103円台に急落、日経平均も前日比で500円近 …

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