このキャンペーンは終了しました

新生銀行の住宅ローンは、他の銀行より圧倒的に低い諸費用と家事代行や育児保育サービスなどの独自のサービスが特徴で、特に借り換えでの利用者から高い支持を集めている住宅ローンです。
さらに家事代行・育児保育サービスなど、共働きの家庭に便利なサービスも見逃せないポイントですが、その新生銀行が事務手数料を無料にするキャンペーンを行っています。

パワースマート住宅ローン 事務取扱手数料無料キャンペーン

他の銀行の住宅ローンに比べて圧倒的に低い事務手数料を実現している新生銀行が、ただでさえ安い事務手数料を0円にするキャンペーンを開始しました。

申込期間中に住宅ローンを申し込み、かつ借入れ期限までに1,500万円以上を借入する方を対象に、事務取扱手数料(通常:108,000円・税込み)を無料に!
ただし、安心パックWをご希望の場合は、事務取扱手数料を54,000円(通常:162,000円・税込み)に割引になります。

元金が減るわけでもない手数料に出費をしなくてい良いことは、新規の借入れだけでなく借り換えを行う方には朗報じゃないでしょうか。

キャンペーン期間

申込み期限:2017年5月1日(月)~2017年7月31日(月)23:59まで
借入れ期限:2017年9月29日(金)まで

住宅ローンを借りるたびに事務手数料は必要になるため、事務手数料などの諸費用は現金で用意しなければならないことを考えると借り換えユーザーに特に人気が高いことも納得です。
新生銀行は元々他の銀行よりも事務手数料が安く済みますが、さらにゼロになるのは大変お得なキャンペーンでしょう。

申込みと借入れで期間が限定されています。
申込みに関しては2017年7月31日(月)までと今月いっぱいとなっているので、気になる方は早めに申込見だけは済ませておいたほうがいいでしょう。。

 

新生銀行の住宅ローンの特徴は?

check圧倒的な事務手数料(諸経費)の安さ
新規の借入れはもちろん、借換えをする方には特に大きなメリット。

checkコントーロール返済
繰上返済で短縮された返済期間の範囲内で元金返済をストップ。

check安心保証付き団信
「要介護3以上」に認定された場合には住宅ローンが免除。

check安心パックW
家事代行サービスと病児保育サービスで生活をサポート。

新生銀行は低金利と圧倒的な事務手数料の安さが特徴です。

新生銀行の事務手数料

  • 安心パック (コントロール返済+安心保証付き団信) : 108,000円
  • 安心パックW (安心パック+病児保育・家事代行サービス) : 162,000円
  • 上記のいずれも申し込まない場合 : 54,000円

新生銀行の住宅ローンの特徴は、何と言っても諸費用の安さです。
諸費用の中でも割合の大きい事務手数料は、一般的なネット銀行は借入金額の2.16%です。
これは3,000万円の借入れだと事務手数料は600,000円以上も必要になりますが、新生銀行では54,000円~162,000円、さらに期間限定のキャンペーンで最大で無料になります。

 
新生銀行の住宅ローンは変動金利は他の銀行に比べて割高になりますが、10年固定金利は当初優遇期間が終了しても金利の上昇幅が少なく他の銀行に引けを取らないおすすめの住宅ローンです。
気になる方は早めに申込をしておき、キャンペーン期間を過ぎてしまわないように注意しましょう。

 
新生銀行の住宅ローンのメリット・デメリットを詳しく解説した下記の記事も参考にしてみてください。
>>新生銀行の住宅ローンの落とし穴とは?【メリット・デメリット】

 

 

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