「フラット35」で最低金利を提示し、かつ諸費用も最低水準の楽天銀行住宅ローンの借り換えで楽天ポイントが5倍になるキャンペーンを行っています。

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住宅ローンの借り換えで、1年間楽天市場でのお買い物ポイントが5倍!
(最大50,000ポイントまで)

楽天銀行の住宅ローンに借り換えると、楽天市場などでお買い物をした際のポイントが5倍になるキャンペーンを行っています。

楽天銀行と言えば最低金利を提示している「フラット35」が人気です。
12月の「フラット35」の適用金利は、
15~20年固定金利:1.030%
21~35年固定金利:1.100%
となっています。

楽天銀行は金利が最も低いだけでなく諸費用でも最低水準です。
事務手数料は、普通の銀行では事務手数料として借入額の2.16%が必要ですが、楽天銀行では通常で1.5%、楽天銀行を支払口座にするとさらに割安な1.0%と比較しても最低水準です。
借り換えだと事務手数料は0.756%に引下げられていて、他の銀行の「フラット35」とはますますリードを広げています。

そして、ネット銀行では珍しいskypeで土日を含む22時まで相談が可能な点もうれしいですね。
特に住宅ローンの借り換えでは、何度シミュレーションをしても専門家の意見を聞きたくなるのもです。

このキャンペーン期間は、2016年12月28日までに申込み2017年2月28日までに借入れを行った方を対象にしています。

「フラット35」で住宅ローンの借入れを考えていた方は第1候補に考えるべき銀行が、低金利低い諸費用さらにSkypeでの相談が可能楽天銀行です。

フラット35がおすすめの理由

フラット35とは、住宅金融支援機構を民間金融機関が提携して提供している長期固定金利の住宅ローンです。そのフラット35をおすすめする理由はどんなところでしょうか。

返済計画が圧倒的に立てやすい

フラット35の最大の特徴は、返済終了まで返済額が変わらないことです。返済額が変わらないので、返済計画を立てやすく、かつ、その計画通りに返済しやすいことがあげられます。
長い返済期間で返済額が変わらなければ、返済中の貯蓄や老後の資金などのライフプランも立てやすくなるでしょう。

金利上昇のリスクがない

返済終了まで金利が変わらないということは、変動金利のように金利の上昇による返済額の増大を気にする必要もありませんし、精神衛生上も安心です。
現在は、超低金利ですので0.5%を切る変動金利の数字に目がいってしまいますが、今後、中長期的に見た場合、金利が上昇する局面が来るのは間違いと考えられます。この超低金利の時だからこそ、返済終了まで金利が固定されるというのはメリットとなるでしょう。

審査に不安がある方でも通りやすい

国の金融機関なので審査の基準が民間銀行違います。住宅金融支援機構の目的は利益の追求ではなく「国民が家を持てるように支援すること」で、ある程度の審査基準はありますが、審査を厳しくして貸出できないことは本末転倒になってしまいます。そのため、契約社員や自営業の方でも審査に通る可能性が高い住宅ローンになります。また、フラット35は団信が任意加入のため健康上の理由で団信に通らない方でも融資を受けることが出来ます

変動金利のように金利の上下に注意を払い、一喜一憂することなく、煩わしいこともないし精神的にも安心できることがフラット35の最大のメリットだと思います。
フラット35のデメリットは、高めの金利で我慢しなければならないことですが、マイナス金利の影響で長期固定金利が低下したことにより、以前よりもこのデメリットが小さくなっているといえるでしょう。
仮に、今後も住宅ローン金利が下がり続けてしまっても、そうなれば借り換えで対応すれば返済額もさらに減らせる可能性があります。この超低金利時代のフラット35は大変おすすめです。

 

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