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キャンペーン概要

キャンペーン期間中に新生銀行のパワースマート住宅ローンを申し込み、かつ所定の期日までに融資実行をした方を対象に、借入金利を年0.15%優遇!
変動金利(半年型)タイプおよび当初固定金利タイプは「当初借入金利のみ」優遇の対象となり、当初借入金利適用期間終了後に金利の優遇は終了します。

 対象の金利タイプ

変動金利(半年型)タイプ、当初固定金利タイプは、「当初借入金利のみ」引き下げの対象となります。

 キャンペーン期間

申込み:2016年12月1日(木)~2017年1月31日(火)23:59まで
借入れ期限:2017年3月31日(金)まで
キャンペーン期間中に1,500万円以上の借入れを行った方を対象にしています。
※ペアローンについては、合算した借入金額が1,500万円以上であること。
 

新生銀行の住宅ローンの特徴は?

check圧倒的な事務手数料(諸経費)の安さ
新規の借入れはもちろん、借換えをする方には特に大きなメリット。

checkコントーロール返済
繰上返済で短縮された返済期間の範囲内で元金返済をストップ。

check安心保証付き団信
「要介護3以上」に認定された場合には住宅ローンが免除。

check安心パックW
家事代行サービスと病児保育サービスで生活をサポート。

新生銀行は低金利と圧倒的な事務手数料の安さが特徴です。

新生銀行の事務手数料

  • 安心パック (コントロール返済+安心保証付き団信) : 108,000円
  • 安心パックW (安心パック+病児保育・家事代行サービス) : 162,000円
  • 上記のいずれも申し込まない場合 : 54,000円

事務手数料は、他の銀行だと借入金額の2%が標準ですが、新生銀行ではこの通りかなり低く抑えられています。
新規の借入れだけでなく、諸費用の安さから借り換えユーザーに人気のある住宅ローンです。

新生銀行の住宅ローンの特徴は、何と言っても諸費用の安さです。
ネット銀行の平均的な諸費用は借入金額の2.16%ですが、新生銀行では54,000円~162,000円とかなり低く抑えることができるため、特に借りかえユーザーの人気を集めている銀行です。

ただし、諸費用が低いメリットがある反面、最安のネット銀行に比べて金利は高目であることがデメリットといえるでしょう。
住宅ローンは、諸費用と利息を含めたトータルの返済額で考えないと思わぬ損をしてしまうことがあるので注意しましょう。

 

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