マイナス金利の導入で住宅ローン金利が史上空前の低金利になり、まず話題になったのが住宅ローンの借り換えです。その借り換え需要をしっかり掴んでいるのが、りそな銀行です。2016年4月もWEB限定申込みで優遇金利を利用できる借り換えプランを提供しています。

りそな借りかえローン (WEB申込限定プラン)

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WEB申込み限定で住宅ローンの借り換えを下記の優遇金利で利用可能
変動金利:年0.569%
10年固定金利:年0.550%

キャンペーン期間
2016年4月1日(金)~2016年9月30日(金)までにWebで事前審査を申し込み、2016年12月30日(金)までに借入れされる方

すでに借り換えをしようと決めている方は、ネットからの事前申込みで実際に店舗に行くのは1回のみで手続きは済んでしまいます。借り換えを考えていて、いろいろと相談をしたいという方には、全国にあるりそな銀行ローンプラザで休日も相談が可能です。

ただし、この低金利の影響で審査が大変混み合っており、時間がかかる状況のようです。
住宅ローンの金利は審査時ではなく、融資実行時の金利が適用されるので、希望のタイミングで住宅ローンを組むために、審査を通しておき、契約するタイミングを調整するのが希望通りの借入れ・借換えを行う賢い方法です。

借り換えでメリットがある詳しい条件はこちら

りそな銀行の特徴

保証料の一括前払いで諸費用負担を軽減可能

一括前払い方式で保証料を支払う場合には、諸費用負担が、事務手数料型のネット銀行と同じぐらい安く済みます。

団信革命(特定状態保障特約付)の保障

団信革命は、3大疾病(がん、心筋梗塞、脳卒中)だけでなく、ケガや病気の状態(16の特定状態)、所定の要介護状態や所定の高度機能障害に該当した場合に、住宅ローン残高が0円になる特定状態保証特約付きの団信です。

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日本人の死因として50%を超えている、がん、心筋梗塞、脳卒中の3大疾病リスクは言うまでもなく、医療の高度化に伴い、治療後に身体障がい状態になるリスクや、要介護状態になるリスクも増しています。借入金利に0.3%上乗せになってしまいますが、他の銀行では、3大疾病特約のみで0.3%の上乗せが多い中、この手厚い保障はメリットが大きいといえます。
 
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