住宅ローン金利の比較なら住宅ローン比較ネット (2021年1月金利更新)
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金利動向

長期金利が急上昇 一時マイナス0.020% 住宅ローンへの影響は?

長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りが、2日の債券市場で一時マイナス0.020%まで上昇して、3月16日以来、約6ヶ月ぶりの高水準となっています。 9月20日・21日に開催される金融政策決定会合での「金融緩和の総 …

マイナス金利で10年固定金利と変動金利が逆転

住宅ローンを選ぶのに10年固定などの長期の固定金利型を選ぶ方が多くなっているようです。 マイナス金利の導入で、長期の固定金利を中心に金利が引き下がってきた影響で、特に8月は、自行の変動金利よりも低い10年固定金利を提供す …

長期金利が急上昇 9月の住宅ローン金利も上昇するかも?

8月に入り、長期の固定型住宅ローン金利の指標である長期金利が急上昇しています。 6月のEU(欧州連合)離脱問題から連日のように過去最低を更新していた長期金利の利回りですが、7月の中盤から徐々に上昇傾向になり、ここにきて急 …

長期金利がマイナス0.300%まで低下 また過去最低を更新

7日にも、長期金利が過去最低を更新したとお伝えしましたが、8日の債券市場でも長期金利は下げ止まらず、指標となる新発10年物国債利回りは一時、前日終値比0.025%低いマイナス0.300%を付け過去最低を更新しました。10 …

長期金利が過去最低のマイナス0.275%を更新 8月も住宅ローン金利引下げか

6日の債券市場で、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りは一時、前日比0.020%で低いマイナス0.275%をつけ過去最低を更新しました。 加えて、かろうじてプラスの利回りである新発20年・30年国債も投資資金が集 …

長期金利が過去最低を更新!住宅ローン金利はどうなる?

10日の債券市場で長期金利が低下し、過去最低を更新しました。 長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りは一時、前日に比べて0.020%低下したマイナス0.145%となり、4月21日に付けたこれまでの最低であるマイナス …

2016年住宅ローン金利の動向と予想

世界の金融市場の混乱、それにともなう日本株式市場の下落、また、サプライズ的な日本銀行のマイナス金利導入の発表など波乱続きの状況で2016年は幕を開けましたが、今年の住宅ローンの金利動向はどうなるでしょうか。 住宅ローン金 …

長期金利、マイナス0.1%=過去最低を更新

長期金利、マイナス0.1%=過去最低を更新-東京債券市場 (時事通信ニュース) 8日の東京債券市場で、長期金利の指標となる新発10年物国債の流通利回りが一時、前日比0.055%低下(債券価格は上昇)のマイナス0.1%を付 …

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